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海野和男のデジタル昆虫記

プロフィール

海野和男
海野和男 Unno Kazuo

 1947年東京生まれ、小学生時代より昆虫と写真に興味を持ち東京農工大学で昆虫行動学を学んだあと、フリーの昆虫写真家として活躍。主なフィールドは長野県小諸市とマレーシア。熱帯雨林の昆虫,特に擬態に興味を持ちライフワークとしている。年間100日を熱帯で撮影することを目標に世界各地で撮影を続ける。
 1990年、小諸市にアトリエを構え、1999年よりデジタルカメラで撮影し,コメントを付け発表する小諸日記をはじめ,現在まで毎日更新を続けている。写真集「昆虫の擬態」で1994年日本写真協会賞を受賞。子ども向けの書籍を中心に150冊以上の著作がある。
 現在、日本自然科学写真協会会長。小中学生のための生きものの写真コンテスト「生きもの写真リトルリーグ」実行委員長。
>> facebook    >> 著書
昆虫写真の使用などに関するお問い合わせは海野和男写真事務所へ
TEL03-3262-0476  FAX03-3262-0470
insect_2010@mail.goo.ne.jp

お知らせ

NEW
  • デジタルカメラで昆虫観察が発売になります。
  • Tough(TG)シリーズの進化と魅力が公開されました
  • OM-D E-M1Xで撮る昆虫写真が公開されました
  • 写真で伝えたいこと6回目が公開されました。今回は憧れのチョウを世界中に追いかけてというタイトルです。
  • 増補改訂新版 身近な昆虫識別図鑑が発売になりました。
  • アゲハチョウの世界: その進化と多様性好評発売中。読み応えのある本です
  • ストックフォト 「海野和男の昆虫の世界 | 写真の森 フォレスト」
  • 生きもの写真リトルリーグ2018の結果や講評のページです
  • 写真で伝えたいこと第5回「小諸の自然の素晴らしさを子供たちに伝える」が公開されています。
  • 「海野和男の蝶撮影テクニック」。12/8発売
  • 小学生・中学生フォトコンテスト 生きもの写真リトルリーグ2017 最優秀賞決まりました。
  • ぼくのオリンパスT-G5レビュー記事が公開されました
  • 超拡大で虫と植物と鉱物を撮る発売中。自然科学写真協会の若手を中心に14名で制作した本です。
  • 14歳の世渡り術シリーズ、昆虫たちの世渡り術 発売中
  • 虫の目になってみた: たのしい昆虫行動学入門 発売中
  • 学研の写真月刊誌CAPA月例コンテスト生きものの部審査やっています。ご応募お待ちしています
  • 写真で伝えたいこと 子供たちに虫の面白さを伝えるが公開されました

  • 単行本
    キンドル版

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