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海野和男のデジタル昆虫記

花壇の小道にチップを敷いた

花壇の小道にチップを敷いた
2022年04月21日

花壇の小道にチップを敷いた
今日は小諸の糠地郷、里山会の大島さんに軽トラいっぱいのカラマツのチップをいただいた。お願いしようと思っていた時に、運んで下さったのでありがたい。花壇や草地の歩道にしくためだ。今日頂いた分でメイン花壇の小道全てに敷くことができた。
昼飯も食わずに3時間半かかった。
チップを敷くことで、雑草も抑えられるし、道らしくすることで、自分でもそこを歩くので、花壇や草地を踏みつけないですむのだ。夏に撮影に来られる友人にも、道だけ歩いてね言えばすむ。
ついでに、花壇の宿根草の発芽状態も確かめることができた。フジバカマはまだ芽を出したばかり、越冬できると思っていた植物も発芽してこないものもある。この冬は、相当に冷え込んだようだ。
雪は多かったのか、乾燥のひどかった昨年の冬とは異なり、昨年枯れたのに、今年は元気という植物もある。

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