サイト内
ウェブ

海野和男のデジタル昆虫記

クロアナバチの獲物の咥え方

クロアナバチの獲物の咥え方
2022年08月22日

昨日で小諸高原美術館での写真展は終了となりました。多数のご来場ありがとうございました。科学技術館で開催中の「ダマして生き延びる、昆虫の擬態」、8月25日、3回トークショーを行います
クロアナバチは、大きなクサキリなどの幼虫や成虫を狩って、麻酔をかけ、巣穴に埋めて、卵を産み付けるカリウドバチだ。触角を咥えるのだが、空中で世聞く落とさないものと感心する
クロアナバチが獲物を運んだり,巣穴に埋める動画を編集アップしました

関連タグ
アリ・ハチ
飛翔
小諸周辺
巣作り
前日
翌日

お知らせ

NEW

単行本

連載

WEB

◎過去の小諸日記

海野和男写真事務所へのご連絡、小諸日記へのご意見

プロフィールページのアドレスへ

掲載情報の著作権は海野和男写真事務所に帰属します。
Copyright(C) 2023 UNNO PHOTO OFFICE All Rights Reserved.

キーワードからさがす

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。