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海野和男のデジタル昆虫記

アオスジアゲハの飛翔をE-M1 MK2のproキャプチャーモードで撮影 Graphium sarpedon

アオスジアゲハの飛翔をE-M1 MK2のproキャプチャーモードで撮影 Graphium sarpedon
2017年09月16日

 このところ毎日アオスジアゲハを撮影。未だ、広角での思ったような写真は撮れない。だいたいが12-100で望遠撮影になってしまう。望遠なら非常に簡単に撮れてしまう。昔は望遠でピントの良い飛翔の写真はかなり難しかったのだが、機材やソフトウエアーの進化が、このような写真を身近なものにしてくれた。山で会う方に、どうやって使うのとよく聞かれる。まだまだ、使い方がわからない人も多いようだ。今、蝶の写真の撮り方の本を書き上げたところで、11月か12月には発売になるように働きかけている。

関連タグ
チョウ
機材
飛翔
Olympus E-M1 Mark Ⅱ
千代田区
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