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海野和男のデジタル昆虫記

キリンクビナガオトシブミを魚露目で Trachelophorus giraffa

キリンクビナガオトシブミを魚露目で Trachelophorus giraffa
2018年11月29日

 前回はキリンクビナガオトシブミは世界で最も首の長いオトシブミの一つだ。揺藍は5cmほどもあり迫力がある。首の長さを強調するために魚露目をTG-5に取り付けて撮影。魚眼レンズのようなものであるから、このような写真が撮れるのだ。

関連タグ
ゾウムシ・オトシブミ
機材
Olympus T-G5
旧熱帯区(エチオピア区)
マダガスカル
前日
翌日

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