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海野和男のデジタル昆虫記

旧熱帯区(エチオピア区)がタグ付けされている記事

「旧熱帯区(エチオピア区)」カメルーン,ケニア,ザイール,マダガスカル,ルワンダで撮影した写真一覧です。 「ザイールにゴリラとゴライアスオオツノハナムグリを見に行った。 ゴリラの住むのは標高2000mほどの高地だ。ゴライアスオオツノハナムグリは標高1000m以下に住む。 心優しいゴリラの生活に接しいたく感激し、山を下りた。どんどん下っていくとやがて森はなくなり、はげ山になった。標高700mほどの所まで下りて、やっと熱帯雨林はあった。」 アフリカでも乾燥地帯には昆虫が少ない。林と水があれば、多数の昆虫を見ることができる。 熱帯雨林のように植物の種類も多く、木の高さが高ければ昆虫の種類はさらに多くなる。

2018年02月10日
首の長いカマキリ

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  • 2018年11月19日発10日間のマダガスカル自然観察ツアー 募集中
  • 8月5日(日)13時〜「生きもの写真リトルリーグ」「海野和男写真展」のオープニングセレモニー、真辺雄一郎ギターコンサート  小諸高原美術館 (入館料大人のみ500円必要)
  • 7月25日(火)〜9月2日(日)月曜休館 海野和男写真展「ファーブル昆虫記と小諸の虫」。新作も多数展示。A0,B0の大型プリントで約70点 小諸高原美術館

  • 写真で伝えたいこと第5回「小諸の自然の素晴らしさを子供たちに伝える」が公開されています。 「海野和男の蝶撮影テクニック」。12/8発売
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