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きかんしゃトーマスのおすすめレジャーシート厳選5点!意外な使い道もチェック

  • 2023年9月15日
  • Walkerplus

依然として気温の高い日々は続いているけれど、全国各地の人気キャンプ場はすっかり秋のムード。いよいよアウトドアレジャーに最適な季節の到来だ。そこで今回は、子連れのファミリーにおすすめしたい「きかんしゃトーマス」のレジャーシートを5点にまで絞り込んで紹介!それぞれの意外な活用法もあわせてチェックしてみて。



■卵1個よりも軽い!子供に持たせられるクッションマット
未就学児ひとりがゆったり座れる「おでかけざぶとん」(605円)は、厚みが0.8センチあり、地面はもちろんベンチや岩場など固い場所に敷いて使える。重さは40グラムと超軽量なので、小さな子供でも自分で持つことができる。

こんな使い方も!
防災袋に入れておくのもおすすめ。トーマスたちがこちらを見ている構図も、心細い災害時には頼もしく感じられそうだ。

■個性的なサークル型。遠足でお目立ち間違いなし!
直径110センチの「きかんしゃトーマス ダイカット クッションマット」(990円)は、珍しいサークル型のレジャーシート。迫力あるデザインが引き立ち、遠足や運動会で一目置かれること請け合いだ。アルミ蒸着なので地面の湿気を遮断し、快適にお弁当を食べられる。持ち歩き用の手提げバッグが付属しているのもうれしい!

こんな使い方も!
ベビーはおむつ替えマットに、トイレトレーニングが始まったらおまる置き場やおねしょマットに。大きすぎず小さすぎず、育児中に重宝するサイズが高ポイント!

■2歳児の注意を引く線路柄がいい仕事してくれる!
線路を辿ると次々にソドー島のメンバーたちが現れる、楽しい絵柄が特徴の「ビッグレジャーシート(メイト)」(990円)。子供がグズり始めたら、「トーマスはどこかな〜!?」のひと言で気を反らせるから、お試しを……!約120×180センチと、ミディアムサイズのラグマットと同じくらいの広さで、大人2名と子供1名の3人家族にぴったり。

こんな使い方も!
手転がしおもちゃやブロック遊びが好きな子供がいる家庭なら、床のキズ防止のために敷いておくのがおすすめ。プレイスペースを区別しやすく、飲み物をこぼしてもサッと拭き取れて大助かりだ。

■子供っぽすぎないポップなデザインで大人も大満足
3Dアニメ時代のクラシックトーマスをモチーフに、ゲーム画面のようなタッチで描かれたイラストがおしゃれな「レジャーシート(LL)」(1980円)。約150×180センチの広々サイズで、ゆったりと過ごせる。

こんな使い方も!
似たようなギアばかりで自分のテントを見失いがちなキャンプ場では、このレジャーシートをフラッグ代わりに使おう。タープなどにクリップで留めておけば、子供たちもすぐに見つけられるはず!

■デイキャンプにうってつけのビッグサイズ!
「きかんしゃトーマス 線路柄レジャーシート LL」(2200円)は、約180×180センチの正方形で、デイキャンプで使われる小型テントの中に敷きやすいサイズ。土や砂、食べこぼしなどでテント本体を汚したくないという人にもおすすめ。

こんな使い方も!
サイズ違いで約90×180センチの「きかんしゃトーマス 線路柄レジャーシート L」(1320円)を隣に敷けば、大人数がまとめて一緒に座れる!

以上のアイテムは、すべて「きかんしゃトーマス」公式オンラインショップにて取り扱い中。家族のおでかけはもちろん、遠足など園の行事でも役立てて。







※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

※新型コロナウイルス感染対策の実施については個人・事業者の判断が基本となります。

(C) 2023 Gullane (Thomas) Limited.

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