サイト内
ウェブ

関東の動物園・水族館を徹底攻略記!【コロナ対策情報付き】

  • 2021年4月16日
  • Walkerplus

行楽シーズンが始まるこれからの時期。行き先に迷ったらかわいい動物や生き物たちと触れ合いに出かけてみるのはいかがだろうか。今回紹介するのは関東周辺の気軽に行ける動物園や水族館。ダイナミックなシャチやイルカ、貴重なホワイトタイガーなど様々な生き物を身近に感じることができる施設がズラリ。もちろんコロナ対策の情報もバッチリ。withコロナ時代の「新しい日常」に寄り添ったおでかけ先を探してみて。

■神奈川県/新江ノ島水族館
右手には富士山、左手には江の島を望む相模湾に面する新江ノ島水族館は、最先端の深海研究やクラゲの癒やし空間を備えるほか、イルカたちのダイナミックなパフォーマンスなど大人から子供まで何度訪れても楽しめるスポットだ。


■神奈川県/八景島シーパラダイス
島全体が複合型レジャー施設となっており、水族館やアトラクションに加え、レストランやショッピング施設も充実。丸一日たっぷり遊べる横浜・八景島シーパラダイスの魅力を紹介!


■埼玉県/東武動物公園
動物園、遊園地、季節の花々に彩られたハートフルガーデンなどを擁し、希少なホワイトタイガーに会える場所として有名な東武動物公園。そんな東武動物公園の見どころを徹底リポート。


■神奈川県/よこはま動物園ズーラシア
横浜市にある国内最大級の動物園がよこはま動物園ズーラシア。東京ドーム約10個分にもなる広大な園内で、世界の動物たちが飼育され、まるで世界の動物を巡る旅をしているような気分が味わえる。


■東京都/サンシャイン水族館
サンシャイン水族館では約550種・2万3000匹の生き物たちが暮らしており、世界初の手法を取り入れたペンギンの展示をはじめ、サンシャイン水族館でしか見ることができない生き物たちの姿が人気を呼んでいる。


■千葉県/鴨川シーワールド
2020年で開館50周年を迎える鴨川シーワールドはおよそ800種類、1万1000点の海や川の生き物と出会うことができる老舗の水族館だ。ダイナミックなシャチのパフォーマンスが見られるのは関東ではここだけ。


■神奈川県/野毛山動物園
みなとみらい21を見下ろす高台にある野毛山動物園は入園無料ながら、飼育している動物は90種以上を数え、小動物との触れ合いができる"身近な動物園"として親しまれている。散歩感覚で行ってみるのもおすすめだ。


■栃木県/那須どうぶつ王国
広大な敷地を持つ那須どうぶつ王国では、アルパカやカピバラといった癒やし系の動物のほか、マヌルネコやスナネコなど珍しいネコにも出合うことができる。また、ドッグランも設置されているので、愛犬家にもおすすめだ。


■東京都/すみだ水族館
東京スカイツリータウンの5・6階にある都市型水族館が「すみだ水族館」。広い大水槽はもちろん、癒やしのクラゲ水槽や、水草が特徴的な自然水景エリアなどを備えている。仕事帰りの癒しにもぴったりな水族館だ。


■茨城県/アクアワールド茨城県大洗水族館
飼育種数日本一を誇る50種以上のサメや、専用の巨大水槽を泳ぐマンボウなど、他の水族館ではなかなか見られない個性的な展示が人気の、アクアワールド茨城県大洗水族館を紹介。


■群馬県/群馬サファリパーク
群馬サファリパークでは広大な園内をマイカーやバスで回りながら、普段は見ることができない動物たちの姿を目の当たりにできるほか、「エサやり体験バス」などを通して草食・肉食動物にエサを与えることもできる。


■東京都/葛西臨海水族園
葛西臨海公園内に位置する葛西臨海水族園は、世界で初めてクロマグロの群泳を実現したドーナツ型の大水槽がシンボル。100羽以上のペンギンや、世界各地から集められた珍しい生き物たちの姿を見ることができる。


■千葉県/マザー牧場
千葉県富津市にあるマザー牧場は、広大な敷地で暮らす牛や馬などの動物たちや、四季折々の花との触れ合いが楽しめる観光牧場。「乳牛の手しぼり体験」や「シープショー」といった牧場ならではの楽しみが盛りだくさん。


あわせて読みたい

キーワードからさがす

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。

掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright (c) 2021 KADOKAWA. All Rights Reserved.