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「世界3大珍味を味わうチャンス到来?」“贅沢すぎる”1日数量限定「プレミアムイブニングハイティー」が話題

  • 2020年7月31日
  • Walkerplus

「ホテル椿山荘東京」は、庭園の眺望を生かしたロビーラウンジ「ル・ジャルダン」で、世界3大珍味などを使った「プレミアムイブニングハイティー」をスタートした。

イブニングハイティーは、アフタヌーンティーよりも少し遅い時間に食事をメインにゆっくり楽しむもの。ホテル椿山荘東京が約15年間提供しているイブニングハイティーは、シェフ特製のローストビーフや3段のオードブルスタンド、デザートまでを味わえる内容。今回、さらに内容をグレードアップし、世界3大珍味といわれるキャビア、トリュフ、フォアグラを使ったオードブルスタンドに、白・赤ワインのペアリングも付いた「プレミアムイブニングハイティー」として提供する。

3段オードブルスタンドの上段には、世界3大珍味を贅沢に使用。「キャビアとカリフラワーパンナコッタ」はキャビアを大胆にのせた贅沢な一品。「フォアグラのガトー仕立て」は、フォアグラのパルフェに白ワインや香辛料でコンポートしたドライイチジクを間にサンド。トリュフオイル入りの「トリュフオムレツ」は、オムレツの上にもスライスしたトリュフをトッピング。器のフタを開けた瞬間からトリュフの芳醇な香りに包まれる。

「シェフ特製ビーフプレート」もおすすめ。モモ肉を真空し、2時間低温調理した「和牛もも肉と野菜のグリエ」は、グレイビーソース、ハーブソルト、バルサミコソースの3種で、それぞれ違った味を堪能できる。もう一つは、牛ほほ肉を赤ワインで1日漬け込み、オーブンで3時間じっくり煮込んだ「牛ほほ肉のパイ包み」。パイを開けるとカマンベールチーズが溶けだし、柔らかく濃厚な味わいの牛ほほ肉を味わえる。

陽が沈み始めるイブニングタイム、優雅な雰囲気が漂う大人の時間に、ホテルメイドの贅沢な味の数々を堪能してみては。

※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

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