サイト内
ウェブ

海野和男のデジタル昆虫記

テナガカミキリの飛翔

2022年11月25日

2006年にペルーでテナガカミキリの飛翔を撮影した。当時のハイスピードカメラはE-2という機種で、横幅500pix程度しかなかった。秒700コマが撮れるが、あまりにも画像が小さい。それでも300万円以上。今から見ると嘘のような話だ。その前はもっと高いカメラを借りて、撮っていた。Topaz Video Aiで拡大したのだが、元の動画の品質が悪すぎてFHDにしてもかなりきつい。

関連タグ
ペルー
甲虫
飛翔
ハイスピード

関連動画

触ると翅を開く羽衣の仲間(ペルー)
触ると翅を開く羽衣の仲間(ペルー)
アリの用心棒をやとったツノゼミ
アリの用心棒をやとったツノゼミ
キンイロコガネ
キンイロコガネ
大きなウスバカミキリ(ペルー)
大きなウスバカミキリ(ペルー)

お知らせ

NEW

単行本

連載

WEB

◎過去の小諸日記

海野和男写真事務所へのご連絡、小諸日記へのご意見

プロフィールページのアドレスへ

掲載情報の著作権は海野和男写真事務所に帰属します。
Copyright(C) 2023 UNNO PHOTO OFFICE All Rights Reserved.

キーワードからさがす

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。