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高機能かつ可愛すぎ!言うことなしのチャムスの新バックパックとは?

  • 2017年9月18日
  • YAMA HACK

チャムスのグラフトンを背負って登山

チャムスから本格仕様のバックパックが登場しました。登山に持っていったら嬉しい機能が盛りだくさん!チャムスらしいポップなデザインはそのままに、こだわりの機能をご紹介します!

チャムスから本格仕様のバックパック「Grafton(グラフトン)」が登場!

チャムスのグラフトンを背負って登山
アウトドア好きならみんな知ってるメーカー「チャムス」から、山に持っていきたい本格仕様のバックパック「グラフトン」が登場しました!徹底してユーザー目線で作られたこだわりの機能をご紹介します!

特徴その①バックパネルの位置を調整できる!

チャムスのグラフトンの背面
重い荷物を長時間背負って歩く登山。バックパックの背面の長さが自分の背中の長さと合っていないと、重さが全て肩にかかってしまい、肩が痛くなってしまいます。グラフトンは、背面上部につけられているテープを外せばバックパネルの位置を調整することができるんです。自分で微調整を行えば、体にぴったりフィットして、長時間背負っていても快適に歩けます。

背面:エアメッシュ+EVAフォーム
可動式バックハーネス装備(50~54㎝)※40L・60L

特徴その②雨蓋から一気に開口!

チャムスのグラフトンの開口口
すぐに荷物を取り出したくても、登山用のバックパックはメインコンパートメントまでたどり着くのが結構大変。その点、このグラフトンは、雨蓋についているジッパーからメインまでY字に大きく開き、すぐに荷物を取り出せます。「パッキングの順番間違えた!」なんていうときも、このバックパックなら大丈夫!

特徴その③レインカバーは底面に収納!

チャムスのグラフトンにレインカバーを付けた画像
天候が変わりやすい山で、急に雨が降ってきたときに役立つのがこのアイデア。なんと、レインカバーが底面に装備されており、雨が降ってきたら下から引っ張り出してそのままバックパックに被せられるんです。レインカバーにもチャムスのマスコット「ブービーバード」が描かれています。

特徴その④ポケットが随所に配備!

チャムスのグラフトン
グラフトンを正面から見ると、雨蓋とフロントポケットで三角形が描かれています。これはチャムスの「ブービー」のくちばしを表現したデザイン。フロントだけでなく、ウエストハーネスの両側、バックパックのサイド、雨蓋の内側など随所にポケットが配備されており、荷物の多い登山で役に立ちます。

・フロント:メッシュポケット
・サイド:ストレッチメッシュポケット(ボトルも収納可)
・ウエストハーネス:両側にポケット
・トレッキングポールホルダー
・ハイドレーション対応

動画を見れば欲しくなること間違いなし!

今あげた4つの特徴が、実際にグラフトンを使用している動画で見られます。実際にどんな機能かイメージできたら、どんどん欲しくなってきたでしょう?

日帰り登山から縦走まで対応!グラフトンのサイズ展開は3種類

日帰り登山から縦走まで対応できるよう、グラフトンは28L・40L・60Lの3サイズ展開。チャムスならではのカラフルでハッピーなデザインなので、タウンで使っても目立ちます!
28Lのみレッド・ブルー・ホワイトのほかにブラックもありますが、CHUMS直営店とL-Breath各店限定で40Lと60Lのブラックも手に入ります。

チャムス グラフトン 28L

使いやすいサイズの28L。キャンプやフェスに持っていくのもおすすめ。ウエストハーネスは取り外しができるので、タウン用にも使えます。

チャムス グラフトン 40L

1泊程度の登山にちょうどいいサイズの40L。見た目のかわいさと機能性を兼ね備えた超使えるバックパックです。

チャムス グラフトン 60L

テント泊や縦走も行けちゃうサイズの60L。重い荷物を背負っても快適な背負い心地だから大丈夫。

チャムスのグラフトンを背負って山へ行こう!

チャムスのグラフトンを背負って登山
快適な使い心地とカラフルなデザインが嬉しいグラフトン。登山はもちろんのこと、キャンプやフェスでも役立ちそう。町でもかわいく使えちゃうのがチャムスならではです。今年の秋はチャムスのグラフトンを背負って、アウトドアに出かけよう!

チャムス 公式HP

チャムス 店舗情報



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