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タピオカに次ぐブームのチーズティーが看板メニュー。「マカオインベリアルティー」が表参道に初出店

  • 2019年8月18日
  • Walkerplus

マカオで誕生し、中国、マレーシア、フィリピン、ベトナムなど、アジアを中心に展開する、ティーカフェのインターナショナルブランド「マカオインペリアルティー」が日本第一号店をオープンした。「Love」をテーマにしたブランドで、店舗内の壁画には「チーズと春茶のラブストーリー」が描かれている、ストーリー性を持ったティーショップ。日本でも、タピオカに次ぐトレンドドリンクとして注目されているチーズティーがお店の看板メニューだ。

■ 粉を店舗で練る「生タピオカ」もおすすめ

マカオ本社がセレクトした中国・台湾の高級茶葉の芳醇な香りと豊かな味わいで、世界各国にファンを増やしている「マカオインペリアルティー」。厳選した茶葉を使用したメニューの中でも、チーズティー、ミルクティー、フルーツティーは特に人気。新鮮なフルーツを使ったソーダメニューもあり、気分に合わせていろいろな味を選べる。さらに、外せないのがタピオカ。オリジナルブレンドをした粉を各店舗で練る「生タピオカ」を使用しているので、ほかでは味わえない食感や風味を堪能できる。

■ 見た目もかわいいリユースカップも注目

一部のメニューは専用のカップに入れて持ち帰りができる。再利用できるボトルタイプなので、蓋をしっかり閉めれば持ち歩きもOK。お店に再訪する際に持参したり、水筒のように日常的にドリンクを持ち歩くときに使うこともできる。こだわりのお茶やお店で練る「生タピオカ」をぜひ味わってみよう。(東京ウォーカー・岡部礼子)

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