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家飲みを贅沢な時間にする、ザ・プレミアム・モルツの新たな挑戦

  • 2021年8月30日
  • Walkerplus

2020年10月の酒税改正以降、発泡酒や新ジャンルと比べて、売り上げを伸ばす”ビール”。新型コロナウイルスの影響で外食がしづらい状況だけに、自宅需要の高まりも追い風になっており、ビールメーカー各社、さまざまな新商品を投入している。ビール業界でも“おうち時間”をより充実したものにしたいという意識は高まり、いつもよりちょっと良いものを選ぶ傾向が顕著だ。

そんな高級・高品質志向を満足させるビールの代表格がサントリーの「ザ・プレミアム・モルツ」。8月24日発売の「ザ・プレミアム・モルツ <香る>エール 秋の芳醇」を皮切りに、9月、10月にも限定品が登場。さらに“おうち時間”を充実させるキャンペーンなど、秋冬もトピックスがいっぱいだ。自宅でおいしく「ザ・プレミアム・モルツ」を飲める神泡サーバーの進化にも注目してみよう。

■20代、30代からの人気が急上昇中の「ザ・プレミアム・モルツ」と、「ザ・プレミアム・モルツ <香る>エール」
2021年は“ちょっと高級なビールにしようか”というキャッチコピーを掲げ、売り出している「ザ・プレミアム・モルツ」と、「ザ・プレミアム・モルツ <香る>エール」。8月25日に「ザ・プレミアム・モルツ」のマーケティング説明会が行われ、直近の販売動向や消費者動向をはじめ、新コミュニケーションの反響などについて説明。

サントリービール株式会社マーケティング本部プレミアム戦略部長の水谷俊彦さんは「20代、30代の購入者数の増加」「過去1年にザ・プレミアム・モルツ未購入だった新規者の伸び」を引き合いに出し、好調ぶりをアピール。テレビCMを視聴したあとのイメージ変化では「幸せな気分になりそう」「自分へのご褒美になりそう」といった感想が多く聞かれた点からも、コロナ禍による“おうち時間”をよりよいものにしたいと考える消費者のニーズにハマった印象だ。

そんな現況を踏まえ、9月6日(月)〜11月8日(月)、10月11日(月)〜12月13日(月)には、ザ・プレミアム・モルツブランド商品購入者向けに「二大熟成肉」や「最高の時間アイテム」が当たるキャンペーンを展開。ともに“おうち時間”をさらに充実したものにするキャンペーンになっている。

■8月〜10月にかけて3カ月連続で発売される限定品もチェック!
水谷さんは「ビール類を4〜5種以上を飲むという人が増加していることからも、いつものビールとは違う味わいを求めるお客様が増えています」と話し、ニーズが多様化していることを強調。

そんな需要に応えるべく、ザ・プレミアム・モルツブランドにも限定品を積極的に投入。8月24日に発売した「ザ・プレミアム・モルツ <香る>エール 秋の芳醇」を皮切りに、9月21日(火)には「ザ・プレミアム・モルツ ダイヤモンドホップの恵み」、10月12日(火)には「ザ・プレミアム・モルツ <黒>」をリリース予定というから目が離せない。

なかでも「ザ・プレミアム・モルツ ダイヤモンドホップの恵み」は、ザ・プレミアム・モルツの商品特長である深いコクを引き出すこだわりの素材に加え、希少品種のダイヤモンドホップを一部使用。深いコクに加えて、上質な香りが口の中で複層的に膨らみ、心地よい余韻を感じられる限定品となっている。

■神泡サーバーで、“感動のおうち生ビール”を
自宅でザ・プレミアム・モルツを飲む際に、飲食店のような生ビールを楽しむことができる画期的なアイテムが神泡サーバー。2012年に登場し、その後2017年を除き、毎年モデルチェンジを繰り返してきた。

なかでも革新的だったのが洗浄不要の手間いらずのスタイルになった2019年。さらに2020年はよりコンパクトになり、2021年は手のひらサイズは継続しつつ、神泡サーバー史上最高超音波振動数を実現。2021年より市販化したのも大きな変化で、発売開始からおよそ4カ月で累計3万台を売り上げている。こちらは専用サイトから購入可能。

今後、新型コロナウイルスの影響で休業している飲食店が営業を再開する際に重宝する、サーバー再利用サポート体制を強化するほか、自宅や店舗にいながら、おいしい「ザ・プレミアム・モルツ」の注ぎ方を学べる樽生オンラインセミナーも実施していくそうだ。

※新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

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