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今年の夏は脱ぐではなく着る?特殊冷感プリントを施した暑熱対策アイテム! フリーズテックを実際に着てみた!

  • 2021年6月23日
  • Walkerplus

日本全国で徐々に梅雨入りし、暑さへの対策を考えている人も多いだろう。そこで今回は、猛暑対策に特化したクーリングウェア・ギア「フリーズテック」のシャツとマスクを紹介しよう!今回実際に着用したのは、冷却シャツ長袖クルーネック(丸首)White/Mサイズ(6380円)と氷撃マスクWhite/Sサイズ(999円)。

まずは、冷却インナーシャツ長袖クルーネック(丸首)をご紹介。

着た直後から接触冷感機能により、涼しさを実感。フリーズテックは接触冷感生地に加え、裏地全面にエリスリトール、キシリトールを含有した特殊な “氷撃冷感プリント“を施しているのが特徴である。人の汗を吸収し、生地温度が下がることで冷感を付与。風を受けると効果は倍増し、ガツンと来る涼しさが爽快だ。

触った時だけでなく、汗をかくことで冷感が“持続”するため、スポーツ時はもちろんだが、オフィスワークでも集中力低下を抑制できる今夏の一押しアイテム。

また夏になると暑さや蒸れ、息苦しさなどのマスクに関する悩みを抱える人も増えているのではないか。そんな悩みに応えてくれるのが「氷撃マスク」。インナーシャツ同様、生地に接触冷感機能が付いているため、装着時の肌感としてはヒヤッとする。マスクの中のこもった暑さや蒸れなどの軽減に期待でき、更には消臭効果機能があるのもうれしい。

フリーズテックは耐久性・品質にも徹底的にこだわって開発されているので、長期間高品質の状態で使用可能。汗をかいても冷たさを感じるクーリングウェアで、今年の夏は快適に過ごせそうだ。


※記事内の価格は特に記載がない場合は税込み表示です。商品・サービスによって軽減税率の対象となり、表示価格と異なる場合があります。

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