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“日本三大ラーメン”が全国のローソンで食べられる!人気店監修のレンジ麺登場

  • 2020年10月29日
  • Walkerplus

日本の国民食ともいわれるラーメン。最近では、本格的な味を自宅で楽しめる、名店監修のインスタントラーメンやチルド麺も増えている。そこで今回、ローソンから発売されたのが、各地の人気ラーメン店が監修した麺シリーズ「RAMEN YOKOCHO」だ。

全国のローソン店舗で専用の売り場を設けて陳列される「RAMEN YOKOCHO」。第一弾として、“日本三大ラーメン”といわれる、札幌ラーメン、喜多方ラーメン、博多ラーメンの人気店が監修した3商品が販売される。

札幌ラーメンは北海道の「麺屋彩未」が監修した「麺屋彩未監修 札幌味噌らーめん」(税込530円)。弾力が決め手のたまご麺は、ちぢれ工程を入れることでスープが絡みやすくなっている。生姜、山椒入りで濃厚ながらもあと味すっきり。トッピングはチャーシュー、豚そぼろ、もやし、ネギ、メンマ、おろし生姜だ。

喜多方ラーメンは福島の「坂内食堂」が監修した「坂内食堂監修 喜多方ラーメン」(税込530円)。もちっと食感が決め手の平打ち熟成多加水麺と、あっさりながらも豚のうまみとコクが決め手のスープが特徴。チャーシュー、ネギ、メンマがトッピングされている。

博多ラーメンは福岡の「博多一幸舎」が監修した「博多一幸舎監修 博多豚骨ラーメン」(税込530円)。熟成細ストレート麺は、細いながらもしっかりした食感。スープは濃厚な豚骨のうまみが決め手。チャーシュー、卵、きくらげ、ネギがトッピングされている。

「RAMEN YOKOCHO」では、今後も月に1~2品を発売し、計5品程度の品揃えとなる予定。外食の機会が減っている中、自宅での食事をより楽しめるよう、名店監修の味を試してみてはいかがだろう。

※新型コロナウイルス(COVID-19)感染症拡大防止にご配慮のうえおでかけください。マスク着用、3密(密閉、密集、密接)回避、ソーシャルディスタンスの確保、咳エチケットの遵守を心がけましょう。

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