サイト内
ウェブ

東急東横線 沿線の仮囲い崩落で渋谷〜武蔵小杉間不通 再開は3/3朝ラッシュよりも後

  • 2021年3月3日
  • 乗りものニュース

撤去作業が行われています。

朝ラッシュ時の運転再開は絶望的

 3月2日(火)22時19分頃、東急東横線の都立大学駅〜自由が丘駅間で、線路脇で行われていた建設工事の仮囲いが崩落。東横線の線路上を支障したため、3月3日(水)6時25分現在、東横線の渋谷〜武蔵小杉間で不通となっています。

 東急によると、現在仮囲いの撤去作業が行われているものの、運転再開のめどは立っておらず、朝ラッシュ時間帯での再開の見込みはないとのことです。

 なお、武蔵小杉〜元町・中華街間では、通常の5割程度の本数で、全便8両編成の各駅停車で運転されます。

 不通となった区間では、振替輸送が実施されています。

キーワードからさがす

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。

掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright © 2021 mediavague Co., ltd.