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高松でカエデの紅葉 京都などではイチョウの落葉も 季節は次第に冬へ

  • 2020年11月30日
  • tenki.jp

今日30日は、高松でカエデが紅葉しました。一方、岐阜でカエデの落葉、宮崎、松江、京都、奈良でイチョウの落葉が観測されました。

紅葉と落葉が観測 季節は着実に進む

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今日30日は、高松でカエデが紅葉しました。平年より12日遅く、昨年より1日遅い観測です。
一方、今日は岐阜でカエデの落葉、宮崎、松江、京都、奈良でイチョウの落葉が観測されました。紅葉シーズンが進む一方、着実に冬の訪れが感じられます。

紅葉の進む条件は?

一般的に紅葉は最低気温がおよそ8度以下になると始まり、20日から25日ほど経つと最盛期になるといわれています。紅葉は季節が進むにつれて、北から南へ、標高の高い山からふもとへと次第に下りていきます。

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