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色も形もさまざま。ラナンキュラス、お魅せします

  • 2017年8月18日
  • 植物生活

バリエーション豊富なラナンキュラス! さて、あなたのお好みは?

まあるく存在感があり、一輪でもさまになるラナンキュラス。
キンポウゲ科キンポウゲ属のハナキンポウゲを改良して生まれ、その目的は「園芸用」つまり、
人間が飾って楽しむために生まれたお花です。
それだけに色も形もバリエーション豊富で、近年人気上昇中!
そんなラナンキュラスの魅力をお伝えする記事を集めてご紹介します。

まずは、動物の名前がついたキュートなラナンキュラス3種をご紹介する記事から。
上の写真の花は「ターキー」という名前がついています。
記事はこちら→https://shokubutsuseikatsu.jp/p/33.html

宮崎県の綾園芸が育種した、光沢のある花びらが特徴のラックスシリーズを紹介している記事はこちら。
→https://shokubutsuseikatsu.jp/p/57.html

西アジアやヨーロッパ東南部、地中海沿岸が原産地のラナンキュラス。
数あるラナンキュラスの中でも異国情緒溢れるのは、モロッコシリーズ。
記事はこちら→https://shokubutsuseikatsu.jp/p/59.html

宮崎県がオリジナルで手がけたラナンキュラスは、その名もサンキュラスシリーズ。
日照量の多くて温暖な気候の宮崎県らしい太陽から命名されました。
記事はこちら→https://shokubutsuseikatsu.jp/p/58.html

最後に、宮崎県の高千穂から生まれた独自のシリーズ、ちほシリーズをご紹介しましょう。
ニュアンスある花色、どこかロマンチックな雰囲気が特徴。
記事はこちら→https://shokubutsuseikatsu.jp/p/102.html
さて、あなたのお好みのラナンキュラスは見つかりましたか?
 text&photo 植物生活編集部

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