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外はカリッ&中はジューシー! 本場・台湾の爆噴小籠包が沖縄に上陸

  • 2019年1月12日
  • 沖縄島ガール

沖縄・那覇市の浮島通り近くに、2018年11月、“台湾爆噴(バオプン)小籠包”を提供する「臺瓏–Tailoong–」がオープンした。

“爆噴小籠包”は、表面はカリッと焼き上げ、中はジューシーな肉汁が入っている小籠包。キャベツとネギに沖縄・金武町(きんちょう)産の金アグー肉を100%使うこだわりを見せる。シェフは、25歳という若さで日本進出を果たすことになる陳宥任氏を抜擢した。

小籠包の調理方法は、焼きと蒸しの2種類。プレーンのほか、えび、もずくを使ったメニューも。

ほか、台湾の定番料理・魯肉飯(ルーローファン)、魯肉(ルーロー)焼きビーフンや、魯肉飯と焼き小籠包がセットになった「台湾セット」なども用意されている。

本格的な台湾の技と沖縄の食材が融合し、うま味が凝縮された“爆噴小籠包”を味わおう。

「臺瓏–Tailoong–」
オープン日:2018年11月9日
住所:沖縄県那覇市松尾二丁目10番23号
電話:098-894-5116
営業時間:11:30〜14:30(L.O.14:00)、17:00〜21:30(L.O.21:00)
休み:水

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