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横須賀・汐入に「H&M」出店 売り場面積は1,800平方メートル

  • 2020年1月14日
  • みんなの経済新聞ネットワーク

 スウェーデン発のカジュアルファッションブランド「H&M」(ヘネス・アンド・マウリッツ)は4月24日、京急汐入駅前に「H&M Coaska Bayside 横須賀店」を出店する。同日グランドオープンを迎える「Coaska Bayside Stores」(横須賀市本町2)内に2フロアで構成し、売場面積は約1,800平方メートル。(横須賀経済新聞)

 レディース・メンズ・キッズファッションを扱い、トレンドアイテムからベーシックアイテムまで幅広い世代に向けた商品ラインナップをそろえる。

 H&Mは2008年に日本上陸以来、国内に102店舗を展開。世界最大のオーガニックコットンユーザーでもあり、全コットン商品の95%がリサイクルされた素材も含む「サステイナブル(持続可能)な素材」で作られているのが特徴。

 「持続可能なファッションブランド」を目指す同社。「古着回収サービス」では、ブランドや状態を問わず、不要になった衣類をクーポンと引き換えるサービスも。1袋の持ち込みで、3,000円以上の買い物で使用できる500円クーポン券を進呈する(1日2枚まで)。

 

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