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札幌・マルヤマクラスに台湾タピオカ店「千禧茶」 焙煎ウーロン茶など提供

  • 2020年9月23日
  • みんなの経済新聞ネットワーク

 マルヤマクラス(札幌市中央区南1西27)に9月26日、台湾茶やタピオカなどを提供する「千禧茶(センキチャ)」がオープンする。(札幌経済新聞)

 同店は北海道を中心にタピオカ専門店を展開。タピオカをはじめ本格中国茶などをそろえる。同店では標高1800メートルの茶畑で栽培された台湾産の高山茶を採用。天然ミネラル成分を含み、香りやうま味が強いのが特徴だという。

 提供するのは「千禧茶オリジナル」「タピオカミルクティー」「あずきタピオカミルクティー」「まるごとレモン紅茶」など。

 店長の高橋彩子さんは「円山エリアの客はもちろん、円山公園、円山動物園、北海道神宮に訪れた際に立ち寄ってもらえたら。本格的な焙煎(ばいせん)ウーロン茶を使った『千禧茶オリジナル』は特にお薦め」と話す。

 営業時間は10時~20時。

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