サイト内
ウェブ

富士桜高原麦酒がフルーツビール「ゆずピルスナー」 富士川町産ユズ使う

  • 2023年1月25日
  • みんなの経済新聞ネットワーク

 ブルワリー「富士桜高原麦酒」(富士河口湖町)が1月24日、「ゆずピルスナー」の販売を数量限定で開始した。(富士山経済新聞)

 レギュラービールの「ピルス」をベースに、山梨県富士川町産の「穂積の柚子(ゆず)」の皮を使い、同ブルワリーが初めて手がけたという発泡酒。

 ユズの果皮の苦みと爽快感、シトラホップ由来のかんきつ系の香りと苦みが特徴のフルーツビールに仕上げたという。

 アルコール度数は5%、IBU(国際苦味単位)は28。価格は330ミリリットル=594円。富士桜高原麦オンラインショップなどで販売している。

あわせて読みたい

キーワードからさがす

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。

掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright (c) 2023 みんなの経済新聞ネットワーク All Rights Reserved.