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富士宮「あさぎりフードパーク」にグランピング施設「スタイルキャビンあさぎり」

  • 2021年4月14日
  • みんなの経済新聞ネットワーク

 あさぎりフードパーク(静岡県富士宮市)のキャンプ場内に5月末、デザイントレーラーハウス型グランピング施設「スタイルキャビンあさぎり」がオープンする。(富士山経済新聞)

 【写真】朝霧高原

 あさぎりフードパークは、朝霧高原にある特産品の工場見学などが楽しめる食のテーマパーク。5つの食の工房と、地元食材を使ったビュッフェレストラン、ドッグラン、5万平方メートルの敷地を使ったドローン飛行場、お茶工房(富士園)、菓子工房(上野製菓)、芋工房(かくたに)、酒蔵(富士正酒造)、牛乳工房(朝霧乳業)などを展開する。

 「スタイルキャビンあさぎり」は、木のぬくもりをコンセプトにし、目の前には広い草原や富士山への眺望が広がる。デザイン性、快適性(気密性と断熱性)、自然への近さにこだわるという。

 営業時間は、夏期(3月~11月)=9時30分~17時、冬期(12月~2月)=9時30分~16時30分。冬期は木曜定休。

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