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武蔵小杉で今年も「フードフェス」  自慢のメニューをワンコインで

  • 2018年9月14日
  • みんなの経済新聞ネットワーク

 東急東横線武蔵小杉駅すぐのコアパーク(川崎市中原区小杉町3)で9月17日、「小杉フードフェス」が行われる。(川崎経済新聞)

 自慢の一品を販売するナチュラのスタッフ(昨年の様子)

 武蔵小杉周辺の飲食店がそれぞれの店舗の自慢メニューを基本的にワンコイン(500円)で提供する同イベントで、今年で2回目。

 地域の飲食店「コスギカレー」「コ・ピー・ピー」「たいら」「泉坂」「Roccoman」「清水港」「酒楽酒酒酒」「魚もつ」「BISTORO LANTERN」「臥新」「アジアンビストロDAI」「とんとん拍子」「鈴や」「ナチュラ」「Tosakana dining Gosso」「武蔵小杉ガーデンファーム」「IL VENTO」「博多 禿鷹」「T8」の19店舗と、「川崎京香園」「籠屋」などが提供するこだわりのドリンクブースを含め、全22ブースが出店する。

 ステージでは、14時から川崎ブレイブサンダースのチアリーダー 「IRIS(アイリス)」のチアリーディングショー、15時と17時30分から「フレアバーテンディング」、16時から「和太鼓 祭音(まつりね)」のライブ、18時30分から「レゲエライブ」 を予定している。
 
 フェス全体を統括する「ナチュラ」のマネージャー井上陽介さんは「今年は飲食に加えて、スポーツや音楽といった要素もさらに取り入れて盛り上げる。子どもでも大人でも楽しめる1日になるはずなので、是非友達同士、誘い合って足を運んで」と呼び掛ける。

 11時30分から20時(一部店舗は16時まで)。

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