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オリエンタルホテル東京ベイでプロジェクションマッピング初導入

  • 2018年11月8日
  • みんなの経済新聞ネットワーク

 ホテル初となる8.5メールに及ぶプロジェクションマッピングが12月6日、オリエンタルホテル東京ベイ(浦安市美浜1)の2階メインロビーに導入される。(東京ベイ経済新聞)

 新設される「ガゼボ」のイメージ

 プロジェクションマッピングの導入は、開業25周年を迎え、2018年10月から取り組む同ホテルのリニューアルの目玉。「プレイフルフォレスト(遊び心あふれる森)」をテーマとし、横約8.5メートル、縦約3メートルのロビーの壁面に、草花や動物が動き回る森の映像を投影。最新のデジタル技術による参加・体験型のインタラクティブな空間を演出する。

 そのほか、メインロビーの中央にはカボチャの馬車をモチーフにした高さ約3メートルの「森のガゼボ」(東屋)を用意し、「プレイフルフォレスト(遊び心あふれる森)」を訪れる人々に「憩いの場」を提案するという。

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