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千葉そごうで「フラワーフェスティバル」 580点の花々が房総の春を告げる

  • 2019年1月12日
  • みんなの経済新聞ネットワーク

 「第39回千葉県フラワーフェスティバル」が現在、そごう千葉店(千葉市中央区新町)6階催事場で行われている。(千葉経済新聞)

 「一足早い房総の春を告げる花のイベント」として、千葉県の花き生産者が育てた約580点の花々が来場者を出迎える。

 会場内は、千葉県の団体による花の装飾展示やシクラメンやベゴニアなどの「鉢花の部」、グズマニア、コニファーなどの「観葉の部」、シンビジューム、カトレアなどの「洋らんの部」、きんぎょそうやカーネーションが並ぶ「切花の部」などに分かれ展示されている。

 13日は、14時から産地直送の切り花(500円)のチャリティー販売会を実施。売上の一部を災害義援金として赤十字に寄付する。最終日14日は出品作品の販売会を行う。

 開催時間は10時~20時(最終日は13時)。入場無料。14日まで。

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