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大容量のバックパック「CLOSET BAG」でスマートに持ち物を管理する

  • 2017年6月19日
  • ライフハッカー[日本版]

ギズモード・ジャパンより転載:防災グッズは一度用意すればOKというものではなく、定期的なチェックも必要。懐中電灯の電池や、水、食糧の賞味期限確認などですね。

とはいえ、パンパンに詰め込んだカバンから目的のモノを探すのは骨が折れるもの。そのストレス、machi-yaにてクラウドファンディング中のバッグパック「CLOSET BAG(クローゼットバッグ)」が解決してくれます。

映像は、GENE TVより。

通常のバッグパックだと、底の方にあるものを取り出すにはどうしたってガサゴソしてしまいます。「CLOSET BAG」なら中身を展開して一覧できるので、そうしたガサゴソ作業は必要なし。多機能なポケットと見やすいメッシュ構造のおかげで、どこに何が収納されているのかが一目瞭然です。

動画では壁に掛けて中身を展開、収納していますが、例えばベッドや床などに展開しても問題ありません。宿泊先でカバンをそのままクローゼット化してしまえば、漁る手間も省けます。逆に、外で使わない時は吊るせる収納ポケットとして扱ってもよし。

Image: machi-ya

「CLOSET BAG(クローゼットバッグ)」は執筆現在、目標金額の250%を超えて支援を募集中です。コースは3万1600円から、詳細や支援は以下のリンクからご確認ください。

>>「CLOSET BAG(クローゼットバッグ)」の詳細・支援ページへ

また、実際にピクニックで使ってみたレビューは、以前の記事をどうぞ。防災収納・アウトドア・出張旅行などなど、活躍シーンはアイデア次第です。

※今回、中身の確認のしやすさを防災グッズの点検という視点でご紹介しましたが、「CLOSET BAG(クローゼットバッグ)」は防災に特化したものではなく、材質はポリエステルです。

Image: GENE TV, machi-ya
Source: YouTube, machi-ya

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