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音楽に合わせて踊るスピーカー「シンゴ」がキャンペーンを開始

  • 2020年9月19日
  • ライフハッカー[日本版]

「リモートーワークのリフレッシュ、どうしていますか? コーヒーブレイクを挟んだり、散歩をしたりと、さまざまなリフレッシュ方法がありますよね。

音楽を聞いてリフレッシュしているという人にちょっと変わったスピーカーの提案です。現在姉妹サイトmachi-yaでクラウドファンディングを開始したばかりの「シンゴ」は、音楽に合わせて踊るロボットスピーカー。

ロボットであり、スピーカーであるという異色の存在である「シンゴ」の魅力をご紹介します。

ロボットが音楽を分析して踊る

Image: ROAinternational

スピーカーロボット「シンゴ」は、再生中の音楽を自ら分析、130種類以上の動作を組み合わせるように、プログラミングされています。おもしろいのは、マイケル・ジャクソンのムーンウォークような難しいダンスも踊れること。また、ヒップホップやダンス、演歌など、音楽の曲調に合わせて変わるダンスも見所。

見ているだけで楽しい気持ちになって、癒されること間違いなしです。

Image: ROAinternational

肝心のスピーカーとしての機能ですが、5W出力のBluetoothスピーカーを搭載。スマホと連携、もしくはmicro SDカードを挿入して音楽を流せます。基本的には充電ケーブルに接続していない状態で使います。連続使用時間は、最大4時間。ワイヤレスで屋外にも持っていけますよ。

自分でダンスをカスタマイズすることも可能

Image: ROAinternational

基本的には、「シンゴ」が音楽に合わせて勝手に踊りますが、自分で好みの踊りをカスタマイズすることも可能。専用アプリに音楽と踊りを保存しておけば、いつでも再生させることができます。

ダンシングロボットスピーカー「シンゴ」は、50名様限定で通常価格13,860円のところ19%OFFの11,887円(消費税・送料込み)で支援が可能。商品の詳細は、下記リンクからご確認ください。

>>音楽に合わせて踊る!アプリで動く!癒し系ダンシングロボットスピーカーシンゴ

Image: ROAinternational

Source: machi-ya

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