サイト内
ウェブ

いつものバッグで行けちゃう! 軽量ミニマルな焚き火台&グリル「FIRE SAFE&Grill M1」がもうすぐ終了

  • 2019年9月20日
  • ライフハッカー[日本版]

こんなに小さくできるなんて…。

アウトドアグッズは頑丈さも求められるので、どちらかといえば重厚長大というイメージをお持ちの方は多いのでは? でも最近は軽薄短小でスタイリッシュなのも増えてるんです。

姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の「FIRE SAFE & Grill M1」はシンプルミニマルなデザインに加え、超コンパクトにできる点が好評の焚き火台とグリルのセット。

もうすぐキャンペーンも終了なので、おさらいしておきましょう!

焚き火台の「FIRE SAFE」とBBQグリルの「GRILL M1」

Image: machi-ya

「FIRE SAFE」と「Grill M1」はカナダのギアメーカー、Wolf and Grizzlyが開発したポータブルグリルと焚き火台。

ステンレス製という素材の特性を生かし、強度を保ちながらも小型軽量化がしっかりと図られています。マットな質感と相まってミニマルさとクールさも感じられますね。

Image: machi-ya

画像のように焚き火台とグリルを併用すればお手軽BBQが実現。もちろん状況にあわせて個別でも使うことも可能です。

ちなみに、どちらの製品も組み立て式ながらパーツ数が2点のみで設置や後片付けもとても簡単。また表面に複雑な突起がほとんどないフラットなデザインとなっており、無駄のないシンプルな外観と掃除のしやすさは長く使ってもらうため考えられた工夫だとか。

キーボードサイズの「FIRE SAFE」

Image: machi-ya

「FIRE SAFE」は焚き火台でありながら小さめのキーボードほどの大きさに折りたたみが可能。

Image: machi-ya

専用ケースも付属し、収納時はご覧の通りのサイズ感。スリムでかさばらないので普段使いのバッグでも持ち運べるのが特徴です。

Image: machi-ya

組み立てると底面部は波型になり、空気の通り道(エアフロー)も確保しているのだとか。さらに、側面の囲いが余計な風をシャットアウトすることで効率的な燃焼を実現するそうです。

Image: machi-ya

底面が取り外せることで後片付けもより簡単に。

見た目とは裏腹にしっかりとしたグリル

「Grill M1」も同様にミニマルが特徴のBBQグリルとなっています。収納時は少し大きめの水筒レベルになり、片手で持ち運べるくらいのコンパクトさに。

Image: machi-ya

さらに、コンパクトグリルだと難しい高さ調節も可能となっています。3段階に調整できるので、炭火や薪木など使用する燃料によって異なる火力に合わせてBBQを行えます。

細身フレームで華奢な見た目ですが、耐荷量は約15kgとのこと。

メーカによればホットドッグ換算で約320個を搭載可能ということらしく、頼れるスペックとなっています。

Image: machi-ya

軽量ポータブルなので仲間とのキャンプだけでなく、荷物を減らしたい登山や釣りなどさまざまなアウトドアシーンで活躍してくれそうですね。

ポータブルを極めたスタイリッシュな焚き火台とグリルのセット「FIRE SAFE」と「Grill M1」はクラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン中。

セットプランが22,400円(送料込)からオーダー可能となっており、個別に購入できるコースも用意されています。これだけコンパクトならアウトドアに気軽に持ち出せますね。

終了まであと8日なので気になる方はお早めに下のリンクからチェックしてみてください!

>>軽量ポータブルを極めた焚き火台とグリル「FIRE SAFE & Grill M1」のオーダーはこちら

Image: machi-ya

Source: machi-ya, Youtube

あわせて読みたい

キーワードからさがす

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。

掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
copyright 2019 (C) mediagene, Inc. All Rights Reserved.