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運動会にもOK! いろいろな具を巻いた「巻き寿司」5選

  • 2019年10月3日
  • レタスクラブニュース


秋のお弁当作りで1番気合いが入る行事といえば“運動会”。おにぎりやサンドイッチといった定番メニューもよいですが、せっかくなら豪華なお弁当を作りたいですよね。そこで今回ご紹介するのは、さまざまな具材を楽しめる手巻き寿司のレシピ。食べごたえのある手巻き寿司で、頑張っている子どもを応援しましょう!

カツロール

【材料・1本分】

とんカツ(市販品) 1/2枚、キャベツのせん切り 1枚分、紅しょうが 小さじ2、焼きのり 1枚、ご飯 200g、からしソース(とんかつソース 大さじ1、練りがらし 小さじ1/3)、塩

【作り方】

1. キャベツは耐熱ボウルに入れてラップをかけ、電子レンジで約1分加熱し、水けを絞って塩少々を混ぜる。とんカツは電子レンジで温め、1.5cm角の棒状に切る。

2. ラップにのりをのせ、ご飯を奥を2cmあけて薄く広げる。手前に一文字にキャベツ、紅しょうが、とんカツをのせ、からしソースをかけてギュッと巻き、食べやすく切る。巻きすがなくても、ラップで簡単にのり巻きが作れる。うまく巻くコツは、ご飯を薄く平らに広げること。

※電子レンジは500Wのものを基準としています。600Wなら0.8倍、700Wなら0.7倍の時間で加熱してください。また機種によって差がありますので、様子をみながら加熱してください。

(1人分742Kcal、塩分2.6g)

市販のとんカツをアレンジした巻き寿司。家に巻きすがなくても、ラップで簡単に作ることができますよ。ソースに加えた練りがらしがアクセントになって、パクッと食べられるはず。

青菜のり巻き

野菜をたっぷり摂取できる栄養満点なメニュー。小松菜やほうれん草などの具材をボイルしたら、しっかり水けをきってください。



簡単キンパ

きゅうりやキムチを巻いて韓国風の仕上がりに。昆布茶がある場合は、酢飯に少量加えるとよりおいしくいただけます。



から揚げ巻きずし

唐揚げとゆで卵を組み合わせたチキン南蛮のような味つけです。さっぱりとしたポン酢じょうゆとマイルドなマヨネーズが相性抜群。



韓国風のり巻き

牛のしぐれ煮は冷凍庫で約2カ月保存ができます。あらかじめ冷凍庫で具材をストックしておくのもおすすめ。



さまざな具材を組み合わせて作る巻きずしは、包丁でカットしたときの断面がとても華やかです。お弁当をカラフルにするためにも、是非参考にしてみませんか?(レタスクラブニュース)

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