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味つけいらずの夏ウマレシピ 「とり肉とエリンギの明太子炒め」

  • 2018年7月12日
  • レタスクラブニュース


ピリ辛料理がおいしく感じられるこの季節。でもおいしいだけではありません。辛いものを食べると消化器官の血流がよくなり、胃腸の働きがアップ。ピリ辛料理は、胃腸の働きが低下しがちな夏にもってこいの料理ともいえるのです。明太子の粒々食感も楽しい「とり肉とエリンギの明太子炒め」は、味つけいらずの簡単レシピ。歯ごたえのいいエリンギとしっとりやわらかなとりむね肉に、からし明太子の辛みとうま味が加わって、新発見のおいしさです。



とり肉とエリンギの明太子炒め

【材料】(2人分)

とりむね肉 1枚、からし明太子 1/2腹、エリンギ 大1パック、サラダ油 大さじ1/2、塩、こしょう 各少々、粗びき黒こしょう 少々、酒



【作り方】

1.エリンギは長さを半分に切り、六つ割りにする。からし明太子は1cm幅に切り、酒大さじ1を加えて混ぜておく。とりむね肉は一口大のそぎ切りにしてボウルに入れ、酒大さじ1/2、塩、こしょう各少々を加えてよくもみ込む。

2.フライパンにサラダ油大さじ1/2を中火で熱し、とり肉を2~3分炒める。火が通ったらエリンギを加えてさらに約1分炒め、しんなりしたら明太子を加えてさっと炒める。

3.明太子の色が変わったら器に盛り、粗びき黒こしょう少々をふる。

(1人分 242kcal、塩分1.7g)(レタスクラブニュース)

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