サイト内
ウェブ

「最近お肉ばっかり食べてるよね…」というあなたに。旬のほたての絶品レシピ5選

  • 2018年1月14日
  • レタスクラブニュース


旬の食材は数多くありますが、中でも冬の味覚「ほたて」は少しだけリッチな感じがしますよね。食べごろの今は、貝柱が大きくてボリュームもじゅうぶん。今回は、ほたてを使ったあったかおかず5選を紹介します。今しか味わえないほたてをアレンジして、ワンランク上の料理を作ってくださいね。

 

◆帆立のマヨ焼き(103Kcal、塩分0.8g)

【材料・2人分】

グリーンアスパラガス 2本、帆立貝柱(刺し身用) 1個、塩、こしょう 各少々、マヨネーズ 大さじ1、七味とうがらし 適宜

【作り方】

1. グリーンアスパラガス2本は根元のかたいところを切り落とし、長さを4等分に切る。竹串1本につき帆立貝柱1個、アスパラガス1/4量を刺し、4本作って塩、こしょうをふる。

2. フライパンにマヨネーズを熱し、1を並べ入れて両面に焼き色がつくまで焼き、皿に盛って七味とうがらしをふる。マヨネーズを熱して、少し溶けかけたところに串を並べ入れる。

アスパラガスとほたてを組み合わせた串焼きです。シャキシャキとしたアスパラガスの食感とほたてのプリッとした歯ごたえがGOOD。マヨネーズを熱して少し溶かすと、串を入れやすくなりますよ。

 

◆シーフードのみどり酢かけ

すりおろしたきゅうりと酢を混ぜて作る「みどり酢」が味の決め手。みどり酢は長時間おくと変色するので注意しましょう。



 

◆帆立のごま焼き

ごまのこうばしい香りが食欲をそそります。ポン酢じょうゆで食べるのがおすすめ。



 

◆帆立のトマトじょうゆソテー

ほたてはさっと火を通すのがポイント。小麦粉でうまみを閉じ込めると、内側がふっくらと仕上がります。



 

◆帆立と長いものソテーパン粉かけ

パン粉を加えて色がつくまで炒めます。オリーブ油やにんにくをプラスして風味豊かにアレンジしてみて。



 

ほたてを貝から下ごしらえする場合は、刃がうすいペティナイフを使えばラクチン。貝の口に差し込んで左右に動かすと貝が簡単に開きますよ。(レタスクラブニュース)

あわせて読みたい

キーワードからさがす

日本自然保護協会×緑のgoo

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。

日本自然保護協会×緑のgoo
掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
Copyright (c) 2016 KADOKAWA Corp All Rights Reserved