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“人をダメにするクッション”にまさかのアウトドアモデル誕生。外での昼寝がはかどりすぎる

  • 2017年7月18日
  • レタスクラブニュース

野外に出かけ、遠く広がる大地と心地よい風に触れたとき、あまりの気持ちよさに寝っころがりたくなるときってありませんか? そんなとき、地面の硬さや生えている草のチクチク攻撃から身を守ってくれる、こんなアウトドアグッズはいかが。

「人をダメにするクッション」として大人気となったビーズクッションに、アウトドアモデルが誕生しました。その名も「オソトクッション」。接地面に耐久性とはっ水性のある生地を使用することにより、野外でも問題なく地面に広げて「アウトドアでダメになる」ことが可能になりました。

寝転がれるほど大きなビーズクッションというと、大きすぎて持ち運びが難しいのでは、と気になりますよね。その点「オソトクッション」は総重量2.5kgと軽量で、取っ手もついているので、女性でもラクラク持ち運びが可能です。

ちなみに折りたたんだときの大きさは、幅50cm×高さ30cm。全くかさばらないわけではありませんが、車のラゲッジスペースに問題なく常備しておける大きさです。

「オソトクッション」は野外用につくられたクッションですが、室内での普段使いもちろん可能。寝転がってTVを見るほかにも、折りたたんでスツールに、広げて2人仲良く座れる座布団にと、いろいろ便利に使えます。

体型に合わせてなめらかに流動する発泡ビーズをしっかり詰めこんであるので、小ぶりながらに寝心地は抜群。また、布製で外見がナチュラルなので、室内にも違和感なくなじみます。

おすすめの使用法は、天体観測。「オソトクッション」に寝転がれば、星空を見上げて流れ星を待つのもラクラクですよね。ただし、いつの間にか眠りに落ちて野宿になってしまわないように気をつけてください!

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