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作家の個性光る 市所蔵作品紹介 富山市内3美術館

  • 2022年8月14日
  • 北陸新幹線で行こう! 北陸・信越観光ナビ

 富山市所蔵作品展が、市ガラス美術館など市内3会場で開かれ、洋画や工芸、彫刻など作家の個性が光る計46点を紹介している。17日まで。

 「抽象・具象」をテーマに、ガラス美術館では古川通泰さんの洋画「悲話Ⅲ(1967年)」など24点、ギャルリ・ミレー(同市中央通り)では野入潤さんの洋画「HARU」など12点が並ぶ。秋水美術館では「富山ゆかりの作家たち」をテーマに、洋画を中心に10点を展示している。観覧無料。ガラス美術館は17日、秋水美術館は15、16の両日休館。

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