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新感覚のルームシューズなど、ザ・ノース・フェイスの小物3つ

  • 2023年12月10日
  • Gizmodo Japan

新感覚のルームシューズなど、ザ・ノース・フェイスの小物3つ
Photo: カネコヒデシ

ギズモードで度々紹介しているTHE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)のアイテムたち。軽くて丈夫、それでいてファッション性抜群なものばかりです。

今回はそんなザ・ノース・フェイスの気が利く小物を3つ紹介します。

ダウンが「マフラー」に

Image: THE NORTH FACE

こちらは、THE NORTH FACEの「Nuptse Muffler(ヌプシマフラー)」。こちらは、中わたに650フィルパワーの高品質ダウンを封入したという、保温性の高いダウンマフラーなんです。

この「フィルパワー」というのは、ダウンの膨らみ具合を数値化したもので、フィルパワーが高いほど空気を多く含み暖かいとされています。 一般的には600フィルパワーがあれば十分とされているので、650フィルパワーということは……つまり疑いようなく暖かいということですね。さらに、空気を多く含むという点で、少ない量のダウンでかさ高いダウンを作ることができるため、かなり軽いのです。

Image: THE NORTH FACE

素材にはリサイクル率100%ナイロン、裏地にはサラサラの触り心地のポリエステルの起毛素材を使用しているので、首元の肌触りが最高で、とにかく巻くだけで気持ちいい。

Image: THE NORTH FACE ホールの逆側はコンパクトに携行できるポケッタブル仕様

装着方法は、ホール状に仕上げた端にもう片方を差し込むだけ。簡単に着脱できるというのも嬉しいですよね。暖かい昼は持ち運び、寒くなりはじめる帰宅時にはサッと首に巻く。ビジネスシーンでも活躍しますよ。

詳しくはこちら↓

ザ・ノース・フェイスのダウンが「マフラー」に。軽くて暖かいんです 昼間のポカポカ陽気とはウラハラに、夕方以降は冷たい木枯らしが吹き荒れる時期になりました。そんな時はさっと巻ける暖かい巻物が欲しくなりますよね。今回は、軽くて小さいのにほんわか暖かいポケッタブルなダウンマフラーをご紹介しましょう。小さいのに高い保温性 ピックアップしたのは、THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)の「Nuptse Muffler(ヌプシマフラー)」。こちらは、中わたに6 https://www.gizmodo.jp/2023/11/the-north-face-muffler.html [ザノースフェイス] Nuptse Muffler ブラック FREE 8,286 Amazonで見る !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.body.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

一度履いたらやめられない「ソリッパー」

Photo: カネコヒデシ

ソックスとスリッパの融合がコンセプトのルームソックス「Portable Solipper(ポータブル ソリッパー)」は、シューズに疲れた足元を快適に、そしてリラックスして過ごすための逸品。

見た目はスニーカーのような立体的フォルム。裸足での着用はもちろん、ソックスの上からでもOKです。

Photo: カネコヒデシ スニーカー27.5cm 革靴27cmなので、Mサイズをセレクト

サイズはS、M、Lの3サイズ展開。立体フォルムながら、ゆとりあるサイズ感に仕上げられているのと、かなり柔らかい素材なのでスポッと簡単に足が入ります。ソックスというよりは、裸足にスリッポンを履いたような感覚。しかも、風を感じるくらい粗めに織られたポリエステルとポリウレタンの生地のお陰で、ほとんど蒸れません。抗菌防臭加工というのも嬉しいですよね。

Photo: カネコヒデシ

伸縮性があるので、ちょっと厚めのアウトドアソックス着用時でもスリッパみたいにサッと履けます。通常のスリッパよりも軽量なので、疲労の溜まった足にはちょうど良さそうなリラックス具合。

ちなみに、折りたたんで付属の携行スタッフサックで持ち運びも簡単。スタッフサックは、ランドリーバッグとしても使用できそのまま洗濯可能で、いつでも清潔さをキープできます。

詳しくはこちら↓

ザ・ノース・フェイスの「ソリッパー」は、一度履いたらやめられない 秋を通り越して、あっという間に寒くなり、Bダッシュで冬が近づいてきていますね。秋が深まると行きたくなるのが、旅行やキャンプなどのレジャーでしょう。でも、車や電車、飛行機などでの移動時や、ホテルやテントなどの宿泊時には、スニーカーであっても、なるべく脱いで過ごしたい。そんなわけで今回は、シューズに疲れた足元を快適に、そしてリラックスして過ごすための逸品をピックアップしました。 ソックスとスリッパを https://www.gizmodo.jp/2023/11/thenorthface_portablesolipper.html [ザノースフェイス] Portable Solipper TNFブラック/TNFブラック M 5,500 Amazonで見る !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.body.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

LCCにも対応でき「ホットショット」

Photo: 巽英俊

THE NORTH FACEの超ロングセラーバックパック「ホットショット」は、重さ920gと1kgを切る軽量設計なのに、容量26リットルと余裕あり。26リットルだと通勤・通学などのタウンユースだけでなく、日帰り登山程度のアウトドアユースも十分こなせそうです。

持ち込める手荷物に厳しい制約がある(総重量7.0kg以下に抑えなければならない)LCCにもオススメです。

Photo: 巽英俊 荷物の一部。13インチMacBook Airは1.24kg。さらにガジェット類もいろいろ持ってくとなるとそれなりの重さに

実際の荷物の総重量と「ホットショット」自体の重さを足しても6.2kg。 パッキングしたところスペース的にも余裕十分でした。

Photo: 巽英俊 PCスリーブは硬めの素材。13インチMacBook Airだとスペース的にも余裕あり

メインのコンパートメントは2つあって、背中側にはPCを収納できるスリーブが用意されています。M15インチまでのラップトップもいけるそうなので、15インチの新型MacBook Airを狙っている人も安心ですね。

なにより優れているのは背負いやすさ。背負ったときに背中のアーチに沿って微妙に隙間が空くので、背中全面がベタっと押し付けられるような感覚が少ないんです。それでいてフィット感は損なわれていない。ふだん使いのバックパックの第一選択肢として、十分オススメできますよ。

詳しくはこちら↓

たくさん入るのに軽い。LCCにも対応できた小旅行にぴったりのバックパック たくさん入るのに軽く、背負いやすいバックパック、THE NORTH FACEの「ホットショット」。野球観戦のための小旅行に持って行きましたが、必要な仕事道具や応援グッズはきっちり入ったし、LCCの重量制限もクリアできて大満足。 https://www.gizmodo.jp/2023/06/the-north-face-hot-shot.html 【10%OFFクーポン対象 12/11迄】ノースフェイス(THE NORTH FACE)(メンズ、レディース)バッグ リュック ホットショット NM72302 K 27L ブラック バックパック デイパック 通勤 通学 ビジネス 17,410 楽天で見る !function(t,e){if(!t.getElementById(e)){var n=t.createElement("script");n.id=e,n.src="https://araklet.mediagene.co.jp/resource/araklet.js",t.body.appendChild(n)}}(document,"loadAraklet")

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