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グラフェン採用の防水透湿軽量ウインドブレーカー「ノマドジャケット」

  • 2022年10月7日
  • Gizmodo Japan

グラフェン採用の防水透湿軽量ウインドブレーカー「ノマドジャケット」
Image: Graphene_X

こちらは(株)メディアジーンのメディアコマース・チームが編集・執筆した記事です。

急な雨風はもちろん、気温の変化にも合わせやすいのがウィンドブレーカーなどのスポーティーなジャケット類。秋から冬にかけてや春先に重宝しますよね。

今回ご紹介する「ノマドジャケット」は一見するとシンプルなウィンドブレーカーなのですが、奇跡の素材と呼ばれる炭素系素材のグラフェンを活用した高機能タイプなんだそう。

普段使いからアウトドアレジャーなどにも活用できそうなので、機能など気になる部分をチェックしてみましょう!

鉛筆から生まれたハイテク素材

Image: Graphene_X

グラフェンは炭素から生まれた素材。強度など機能性の高さから奇跡の素材とも言われています。

強さ以外では、人体とほぼ同じ波長の遠赤外線(エネルギー)を発していて、寒いときには保温性、暑いときには保冷性に優れるという性質もあるそうですよ。

Image: Graphene_X

工業だけでなく近年ではアパレルでも多く活用されています。

「ノマドジャケット」ではグラフェン内蔵グリッドを直接プリントした独自メンブレン生地でジャケットの高い防水性と透湿性を実現しているそう。

雨に強いながら蒸れにくいというのは助かるポイントですね。

Image: Graphene_X

表地にも耐久性の高い素材で、レーシング用ヨットの帆や軽量テントなどにも活用されるリップストップナイロンを採用。

メンブレン生地と接着することで、極薄でも厳しい風雨に長時間耐えられる素材となっているそうです。

軽いから気軽に持ち運べる

Image: Graphene_X

重さは約300gとかなりの軽量さで、背中側に備わる収納袋にそのまま収納して持ち運べるのも便利なポイント。

また収納袋状態ではサコッシュのように多少の荷物を入れられる一石二鳥仕様なのもいいですね。

使いやすさのために

Image: Graphene_X

サイズは2XSサイズから2XLまでと幅広く展開。

海外メーカー品で少し大きめな作りだそうなので、皆さんが購入する際は普段着ているサイズの1つ下を選ぶのがオススメとのことでした。

Image: Graphene_X

縫い目は熱可塑性テープでしっかりと対策済みで水の侵入を許さないそう。

Image: Graphene_X

背中と方には反射パターンが備わっているので暗い場所でも存在感がアップ。夜ランニングにもよさそうです。

Image: Graphene_X

防水透湿仕様による快適さはもちろん、保温性に優れる点から災害避難用アイテムとしても有効なんだそう。

毎日持ち歩いても負担にならないコンパクトと重量なので普段使いはもちろん、通勤通学バッグや防災グッズに入れておくと万が一への備えになりそうですよ。

軽くて携帯性も高いのに高性能なウィンドブレーカー「ノマドジャケット」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン実施中。

執筆時点では販売予定価格から27%OFFの42,340円(税・送料込)からオーダー可能でした。

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Source: machi-ya, YouTube

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