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秋葉原とネットを駆けるRAB(リアルアキバボーイズ)、多忙なルーティンにフィットするインテル® Evo™ プラットフォーム準拠のノートPC

  • 2022年6月29日
  • Gizmodo Japan

Photo: 伊藤圭

その軽やかさとパワフルさ、まさにブレイクダンスのごとし!

ニコニコ動画で育った僕にとって、踊ってみた文化はまさに青春のそれ(僕は踊れませんけど!)。そんなニコニコ動画から生まれたダンスチームといえば、R.A.BことRAB(リアルアキバボーイズ)!

RAB(リアルアキバボーイズ)が結成された2007年頃はアニメソングに合わせてダンスを踊るのが流行し始めた頃で、劇中のダンスを現実で踊ってみる動画が注目を集めるようになった時期でした。RAB(リアルアキバボーイズ)はアニメ文化とブレイクダンスを融合させた独自性で話題を呼び、今なお活動の幅を広げていきます。

現在の彼らはワンマンライブや作品出演、そしてYouTube活動のための動画撮影など、ダンスにイベントに大忙し。多忙なクリエイターには高スペック&軽量なPCが必須ということで、クリエイターの要求に応えるインテルが提唱する最新の高性能モバイルPC規格、インテル® Evo™ プラットフォーム準拠の「HP Spectre x360 14-ea」を使ってもらいました。

RAB(リアルアキバボーイズ)。レペゼン秋葉原のアニソンダンスパフォーマー。2006年結成以来、アニソンでダンスを踊り続けるやいなや、日本テレビ「スタードラフト会議」に度重なる出演をきっかけにブレイクしメジャーデビューを果たす。 その後ニコニコ動画・YouTubeなどの動画投稿サイトに投稿した踊ってみた動画は軒並み数十万再生以上を連発。

個性のデパート、RAB(リアルアキバボーイズ)!

──本日はRAB(リアルアキバボーイズ)から、涼宮あつきさん、DRAGONさん、マロンさんの三人に来ていただきました。早速ですが、RAB(リアルアキバボーイズ)(※以下、RAB)として活動を始めた経緯を教えて下さい。

DRAGON:2007年くらいかな? ちょうど僕たちは3人ともブレイクダンスをやっていて、そのかたわらでオタク活動もやっていたんです。当時はまだオタクってことをオープンに言える雰囲気じゃなかったから、オタクの方はひっそりとやっていたのですが、人づてに「オタク活動をしてるダンサーがいる」ということを噂で聞いたんですよ。そんな人たちに声をかけて、2007年に集まったのがきかっけですね。

あつき:もともとはチャカさんという創設者の人がいて、彼が「R.A.B.(※初期の表記)」を名乗っていました。チャカさんと僕ら3人、そこにけいたんを含めた5人でオフ会をしたのが、「RAB(リアルアキバボーイズ)」の結成になります。

DRAGON:まだ当時はリアルアキバボーイズじゃなくって、R.A.Bって呼び方だったもんね。最初はブレイクダンスの大会で顔を合わせる程度の関係だったんですけど、そこからお互いにアニメやニコニコ動画が好きということがわかってきて。

マロン:みんなで秋葉原に行ってアニメイトやゲーマーズなどのアニメ系ショップを巡って、最後はカラオケからの居酒屋もしくはサイゼリヤに行くっていうのが定番ルートでしたね。もうダンスとか関係ない、ただのオフ会です(笑)。

あつき:2006年頃に『涼宮ハルヒの憂鬱』っていうアニメがあって、そのエンディングで「ハレ晴レユカイ」という曲に合わせて劇中のキャラクターがダンスを踊るんですよ。その踊りを僕たちもやってみたいねって話になって、その踊りを覚えるために買い物終わりから深夜にダンススタジオを借りて練習してました。

──「ハレ晴レユカイ」は、踊ってみた動画の始祖ともいえる存在ですね。何もかもが懐かしい…。

あつき:で、なんやかんやあってブレイクダンスのショーケースでR.A.Bが時間をもらうことになって。僕たちはそこで「ハレ晴レユカイ」のダンスを披露したんですよ。

マロン:当時は他のメンバーもブレイクダンスの活動をしていて、名前もそれなりに売れてたんですよ。なので、何かすごいブレイクダンスのショーをやってくれるんだろうと思ってたっぽいんですよね。

あつき:そうして集まった注目の若手たちが、まさか「ハレ晴レユカイ」だけを踊るとは思ってもなかったみたいで。良い意味でも悪い意味でも、会場はざわめきしかない(笑)。その動画をニコニコ動画にアップロードしたのが、R.A.Bの最初の動画になります。

動画を通じてダンス以外の面を知ってもらえる

──皆さんリアルイベントなどにも出演されていますが、RABの活動において、動画投稿はどんな役割だと考えていますか?

あつき:企画動画であれば、僕たちの中身を知ってもらえるきっかけになるかなと思ってもらいます。踊りというパフォーマンスはどうしてもダンスを見せつけてしまうので、それだけでは僕たちの内面がわからないと思っていて。動画投稿はその人の人間性がすごく感じられると思うので、内面を知ってもらうための方法としてはとても強いツールですよね。

──YouTube、ニコニコ動画、LINE LIVE、TikTokなど、動画投稿のプラットフォームも色々とあります。それぞれの棲み分けなどは意識していますか?

マロン:YouTubeはメインの主戦場ですね。一番見てもらえますし、僕らを知ってもらうには良い場所だと思っています。ニコニコ動画は僕たちを育ててくれた場所なので、やっぱり恩返しというか、ずっといたいと思っている場所です。LINE LiveやYouTube Liveなどの配信は、投稿動画では語れないちょっとコアな部分まで語れるツールとして活用しています。

──配信ならリアルタイムなやり取りもできますものね。

マロン:TikTokは若者、主に小中高生へのアプローチに使っていますが、層の違いは感じますね。ニコニコ動画などはもう見てない世代も多いですし、10代などの若者に知ってもらうために活用してます。少し前にTikTokでオリジナルソングがバズった時があって、その後に若い人に会ったら「TikTokの人だ!」って言われました。やっぱり若者はTikTokなんだなぁと。

──日々どのようなルーティンで活動していて、その中で動画制作はどれくらいの比重を占めていますか?

あつき:いつの間にか曜日でルーティン化されてきましたね。この日は撮影、この日は企画会議、この日は練習、最終的にこの日までにアップロードするという流れが、ここ1年半で固まってきたかな?

マロン:月2くらいで一気に撮影して動画素材を皆に振り分けて、○日までに編集しといてねっていう。でもやっぱり動画編集はカロリーが高いですね。昼間はRABの活動もあるし。

DRAGON:リハーサルや現地イベントに呼んでもらうこともありますね。

マロン:となると、やっぱり動画編集は深夜になります。比重としては…どれくらいだろう? バラつきはあるものの、一週間のうちの3割くらいは動画編集が占めることもあります。

あつき:動画投稿を始めた初期の頃は踊ってみた系しかアップしてなくて、2週間に1本くらいのペースでした。それが徐々に増えはじめて、今では週に3本。ショート動画も入れたらほぼ毎日投稿な状況です。で、「やべぇ練習の時間がとれないぞ!」っていう(笑)。

──動画の編集はどうされていますか? 分担してるのか、あるいは得意な人が全てやってしまうのでしょうか?

マロン:撮影時には企画を思いついた言い出しっぺの企画担当者がいるので、その人が編集をするようになっています。その人が一番仕上がりのイメージができているので。

DRAGON:忙しい時やたくさん抱えすぎた時は他の人にお願いすることもありますね。

──お、ということは編集作業自体は、メンバー全員ができるということでしょうか?

マロン:そうですね。やっぱり、やらなきゃいけない状況になったらできるようになるもんだなぁと思いました。でも最初はやっぱり難しかったですよ。

あつき:最近は使いやすいソフトも増えてきましたからね。

──PCで編集する場合は、デスクトップなのかノートPCなのかとか、こだわりはありますか?

DRAGON:自分はデスクトップ派です。一時期はノートPCも試してみたんですけど、容量やスペックが厳しいなと感じたことがあって。あと、移動中に編集するよりも家で集中してやったほうが効率が良いなと感じていたので、ちょっと良さげなデスクトップを導入しました。本当は移動中や待ち時間のあいだにノートPCで作業できたらいいんですけど、スペックが良いノートPCを選ぶのも難しくて。

マロン:種類も多いし、スペックが良いと重量が増えてくるもんねぇ。

あつき:マロンさんはデスクトップ派だったっけ?

マロン:そうですね。やっぱり色々試したけどデスクトップの方が効率が良いかなとなりまして。でも、ノートで作業できたら空き時間を有効活用できるなとは思いますね。

もうコレでいいじゃん! な、「インテル® Evo™ プラットフォーム準拠のノートPC」のパワー

──今回、お三方にはインテルが提唱する最新の高性能ノートPCの規格であるインテル® Evo™ プラットフォーム準拠の「HP Spectre x360 14-ea」を使ってもらいました。インテル® Evo™ プラットフォームというのは薄型軽量でありながらスペックにも妥協がない、いわばデキるマシンの証ともいえるものでして。使い心地などはいかがでしたか?

マロン:まずは見た目のかっこよさに感動しました。色使いといい質感といい、すごく高級感があって。僕の持ってるノートPCのイメージとはかなり違ったんですよね。

DRAGON:わかる、高級感がすごい。

マロン:大げさに言ってしまうと、宝石店に置いてあるような印象です。

あつき:そうそう、ジュエリー感がある。おしゃれなカフェなんかでカチャカチャした日には、もうデキル男2022ですよ(笑)。

DRAGON:あと、持った際にめっちゃ軽くてびっくりしました。

あつき:軽いって大事ですよね。僕が初めて買ったノートPCはすごく重くて、もう持ち歩くのが面倒になって、せっかくのノートなのに家でしか使わなくなっちゃいました。僕たちは衣装も持ち歩いてるので荷物の量が普段から多くて、軽いノートPCは嬉しいです。

DRAGON:モニターも大きいからよく見えるし、画面の色もすごく綺麗でした。

DRAGON:個人的に良いなと思ったのが、エンターがキーボードの端っこにある点ですね。普段使ってるキーボードと配列が似てるというのもあるし、端っこの押しやすいところにエンターがあるとやっぱり使いやすいです。

マロン:キーボードを光らせることができるんですけど、これもぼくの心をくすぐりますね。サイバー感がありますよ。このPCでAdobe Premiere Proを触ったんですけど、ラグもないしすごく操作しやすいと感じました。プレビューで動きを確認するときもカクつきがなく見やすい。もうコレで作業できると思います。

画面をテントモードにして、振り付けを確認するRABの皆さん

DRAGON:スペック良くて軽くて、なおかつカッコいい。しかもタブレットみたいにディスプレイが回転するので、皆で映像を見るにもすごく便利です。

あつき:「もうコレでいいじゃん! 」ってなったよね。

──バッテリーのもちなどはどうでしたか?

マロン:1日使っても気になることはなかったので、十分もつと感じました。

DRAGON:最近はコンセントがあるカフェも多いですし、充電しながら使うことも難しくないですよね。

あつき:最新のノートPCに触れて改めて思ったんですけど、どこでも仕事できるって超強いですよね。

──昨今はWeb会議も一般的になってきましたが、メンバーの連絡あるいは他の仕事においてオンラインでの会議をすることはありますか?

マロン:しょっちゅうあります。会議もですし配信やオンラインでの打ち合わせなんかも。

DRAGON:ブレイクダンスの大会の審査員の集まりみたいなのにオンラインで参加する時があって、その時に資料のやりとりもするんですよ。スマホから参加してるとそうした資料も見にくいので、やっぱりPCの方が良いなと思いますね。

タッチ操作に対応した画面によって、直感的な操作が可能

──ダンスパフォーマンスの振り入れや練習などの活動と、日々の動画制作を両立するための秘訣を教えてください?

マロン:身も蓋もないこと言っちゃうと「気合い」の一言になっちゃいますね…(笑)。

あつき:無駄を省いたり効率を意識するのは大事かなと思います。僕たちはチームで活動してるので、それぞれの役割分担を決めて活動するのはとても重要で。しかも僕たちは色んなモノに手を出してるので、同じボリュームを1人でやれるかと聞かれたら、かなり厳しいと思うんです。でも、役割分担をして効率化させることでなんとかなるし、それこそ機材も良いものを使うと時間を圧縮できると思います。

DRAGON:昔はもっと時間があるなと思ってたんですけど、最近はむしろどんどん無くなってるなと感じてます。会議する時間や練習する時間も必要なので、なるべく時間を無駄にしないような動き方は意識したいですね。

マロン:10年活動してきて感じるのは、それぞれ得意不得意があるんだなってことですね。作業を割り振る場合もその作業が得意な人に割り振った方が効率的です。例えば僕は普段の振り付けの時にVコンや絵コンテを作るんですけど、今回のノートPCはタッチペンが使えるので、そうした用途にも活用できたら効果的だなと感じました。

DRAGON:編集の時も家に帰る前にカフェでちょっと作業したり、映像のチェックなんかも持ってきたノートPCでみんなでチェックしたり、そういう動き方も良いですよね。

夢だったものを、具体的な“予定”にしていくフェーズ

──2007年の結成からこれまで活動してきて、現在のRABはどんなフェーズにいると考えていますか?

DRAGON:自分たちは「RABのアニメ化」と「武道館単独公演」という夢をずっと掲げています。昔は無理かなぁと思っていたんですけど、最近は夢に近づけている感覚があります。メンバーも5人から8人になったし、YouTubeでの活動やそれぞれの役割分担の明確化など、コロナ禍になってから特に実感を持って夢に一歩ずつ近づけてる感覚があって。これからはさらに僕たちを知ってもらって、新しいこともできるフェーズに来てるかなと思っています。

あつき:僕たちはアキバ文化とブレイクダンスっていう、2つのマイノリティをくっつけたかなりコアな存在だと思っています。でも、YouTubeのおかげで色んな人たちが見てくれるようになりました。やっぱり武道館ワンマンは大きな目標なので、これからはより大衆に向けて認知してもらえるよう頑張っていきたいですね。

マロン:DRAGONさんと似てるんですけど、武道館という夢がだんだんと予定になりつつあるなと感じています。僕らの人生のスケジュールとして、この頃までには武道館に立つぞっていうのがかなり現実味を帯びてきた感覚がある。今は動画も頑張りつつ、さらに新しい成果も出していきたいなと燃えていますね。

DRAGON:夢が予定になる、めっちゃ良い表現ですねぇ。太字になるでしょコレは。

──ここ数年で、オタクカルチャーもかなり一般化してきました。そうした変化はどう感じていますか?

あつき:やっぱり夢が予定になりつつあって…。

マロン:それさっき言ったやつだから!(笑)。

あつき:言いたくなっちゃって(笑)。でも、自分たちの年代はオタク的にもすごく良い時代だったなと思います。最近はゲームでもアニメでも何でもあるし、VRのような最先端のものもあったりと、もうすごいじゃないですか。僕は34歳なんですけど、ファミコンやスーファミなど、ゲーム文化と一緒に成長できた感じがしていて、それがすごく良い作用になってると思います。だからこそ新しいものが出ることにもワクワクできるし、自分たちが生み出す側になったときもそうしたワクワクを感じてもらいたいですね。今の自分たちを作ってくれた環境には、もう感謝しかないです。

マロン:僕たちの世代は『涼宮ハルヒの憂鬱』をきっかけに、オタクカルチャーがすごく盛り上がってた時期だったと思います。ニコニコ動画も盛り上がってましたしね。そうしたオタクのクリエイティブが爆発してたときに刺激を受けた人たちが、僕たちと同じようにクリエイターになっていることもあるみたいで。なので僕たちのことを知ってる人と仕事で会うことがとても多くなってきました。そうして影響を受けた人たちが今あたらしいクリエイティブを生み出そうとしてることに、すごく期待しています。

──RABは今後どんな活動をして、どんなクリエイターになりたいと考えていますか?

DRAGON:自分が面白いと思っていることを、RABとして、あるいはDRAGONとして、世の中に出していければなと思います。ふとしたタイミングに僕らの動画を見て笑ってくれたり、嫌なことを忘れてくれればなと思ってますし、その思いは昔からずっと変わらないですね。

マロン:僕は、RABが秋葉原の象徴的な存在になって欲しいなと思っていて。これはまだまだ夢のレベルなんですけど、秋葉原といえば僕たちと言われるくらいになってくれたら、もう最高です。オタクカルチャーを全世界に伝える存在というか、秋葉原のポケモンみたいな存在になりたいですね。「さっき秋葉原でRAB見つけたぞ! ゲットだぜ!」みたいな(笑)。ダンスも動画も含めて、秋葉原の象徴のようなキャラクターとして進化できればなと思っています。

──2022年のこのご時世に、トラディショナルなチェックシャツインを貫いてらっしゃるんですから、キャラクター化はむしろできつつあると思います。

マロン:もう侍のちょんまげのような感じです(笑)。

あつき:ちょっと語弊がある言い方になるんですけど、世の中的にはまだオタクはマイノリティに見られがちな存在じゃないですか。僕たちは、そんなマイノリティにとってのヒーローでいたいと思ってます。僕たちが初めて世の中に出てきた時に「弱者たちのヒーロー」って紹介されたことがあるんですけどブレイクダンスという武器を手に入れたことで、オタクに対して偏見を持っている人たちに対して違う面を打ち出せたとは思うんですよね。今でこそ色々やってますけど僕たちの根っこはただのオタクなので。かなり昔、どれだけ頑張っても二次元の世界に入れないんだって現実に対して、相当真剣に悩んでた頃があって…。

──現代の技術では、まだその夢は叶いませんね…。

あつき:でも今にして思うと、自分たちがやっているRABの活動ってアニメの存在っぽいんですよね。事実はラノベより奇なりじゃないですけど、今後もアニメのような人生を歩みたいなと思っています。それが自ずと、自分たちのなりたいクリエイター像にもなってゆくと思うので。

多忙な最強ダンサーチームを後押しする「インテル® Evo™ プラットフォーム準拠のノートPC」

メンバーごとにPC環境が異なるRAB(リアルアキバボーイズ)の皆さんでしたが、全員が動画編集のスキルを持っているのはさすがの一言。

インテル® Evo™ プラットフォーム準拠PCであれば動画編集やオンライン会議など、普段のワークフローをまるっと支えられることに驚いていました。

軽くてハイスペック、それでいてデザインも良い。インテル® Evo™ プラットフォーム準拠PCなら、最強ダンサーチームのクリエイティブを後押ししてくれることでしょう。

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Source: Intel

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