サイト内
ウェブ

室内でも気軽に炎を楽しめる「 フリッカーファイヤー 」

  • 2022年4月22日
  • Gizmodo Japan

Image: flikrfire

こちらは、ギズモード・ジャパンが所属する(株)メディアジーンのコマースチームが編集・執筆した別企画の記事です。

焚火って、落ち着きますよね。見ているだけでも和むし、友人と炎を見つめていると、普段話せないようなこともつい話したくなったりして、心の距離を近づけてくれる気がします。

ただ、本格的に焚火をしようと思うと、今はなかなか大変です。キャンプ場でも直火禁止のところが多いですから、焚火台も必要だし、それを運ぶ手段も必要。さらに準備と後片付けを考えると、なかなかやろうと思えない……。

そんな私たちの日常に炎の癒しを提供する「 フリッカーファイヤー 」というプロダクトがmachi-yaに登場しました。

無煙なので室内で楽しめる

Image: flikrfire

「フリッカーファイヤー」は、持ち運びできる炎のポットです。室内でも気軽に炎を楽しめて、準備や後片付けの手間がいりません。テーブルに炎が一つあると、焼きマシュマロを楽しんだり、チーズを溶かしてパンに乗せたり、いつもの食卓を特別なものに変えることができます。

「フリッカーファイヤー」はサイズも小さく手ごろで、安定感も抜群、燃やしてもすすが発生することがないため、どこでも安心して使えます。

Image: flikrfire

準備と後片付けがラク

Image: flikrfire

「ファイヤーフリッカー」は、使い方も簡単です。燃料のIPA(アイソプロパノール。イソプロパノール、イソプロピルアルコールも同じものです)を入れたら、こぼれた燃料をふき取って着火するだけ。使い終わったら蓋をして火を消します。子どものころ、理科の実験で使ったアルコールランプと同じ手軽さですね。

なお、燃料のIPAは、大手通販サイトでも購入が可能です。

Image: flikrfire

アウトドアでも活躍!

Image: flikrfire

「フリッカーファイヤー」は、アウトドアの小さな灯りにも手軽な調理にも使えます。さらに、防災グッズとして一つ持っていると、いざという時にも安心です。断熱性が高くアルコールを吸収しない特別なコンクリート(非吸収性耐熱セメント)を使っているため、燃料受け皿など、別途用意しなくてはいけないものがありません。また、炎の持続時間は、IPAを満タンに入れた場合で50分となっており、イベント時にも充分楽しめるようにできています。

Image: flikrfire

「フリッカーファイヤー」は、これまでテレビのグランピング特集で取り上げられたり、ネットニュースで話題になったりと注目を集めているプロダクトです。

今回姉妹サイトmachi-yaにて、クラウドファンディングに挑戦中。今なら一般販売予定価格22,800円のところ、先着20名限定で超超超早割17%OFFの18,924円(税込・送料込)で支援が可能です。

自宅での癒し時間が充実する魅力的なプロダクト。エントリーや詳細は以下のプロジェクトページをご確認ください。

焚き火気分をカンタンに。「炎と暮らす」新発想の持ち運び式ファイヤーポットが誕生!

超超超早割17%OFF 18,924円〜

machi-yaでチェックする

>>焚き火気分をカンタンに。「炎と暮らす」新発想の持ち運び式ファイヤーポットが誕生!

Sauce: machi-ya

あわせて読みたい

キーワードからさがす

gooIDで新規登録・ログイン

ログインして問題を解くと自然保護ポイントが
たまって環境に貢献できます。

掲載情報の著作権は提供元企業等に帰属します。
copyright 2022 (C) mediagene, Inc. All Rights Reserved.