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PCやタブレットの作業効率向上に。タッチパッド機能付きキーボード「mokibo」

  • 2021年5月5日
  • Gizmodo Japan

Image: UNIQ CORPORATION

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

働き方が自由になり、仕事のためのデバイスも自由度が増してきています。iPadやAndroidタブレット、中にはスマートフォンで仕事をする人もライフハッカー[日本版]の読者には多いのではないでしょうか。

こうしたデジタルデバイスを使う際、キーボードやマウスの使い勝手は生産性を左右します。どれを選べばよいか、頭を悩ませている人も多いでしょう。そこで、ご紹介したいのが、タッチパッドに変身するキーボード「mokibo(モキボ)」です。

machi-yaでクラウドファンディングを実施中のこちらは、タブレットやスマホで使えるだけでなく、タッチパッドの機能を有したリモートワーカー必携のアイテム。

支援期間も残りわずかとなっていますので、改めてその機能を紹介しましょう。

持ち運びできるキーボード

Image: UNIQ CORPORATION

「mokido」は持ち運びに便利なコンパクトサイズ。横幅が260mm、厚みは7.5mmで、重さはなんと245g。これならカバンにも楽々収まって重さが苦になることもありません。旅行にタブレットを持っていく人は、このキーボードをこれから一緒に持っていってはいかがでしょう。

3つまでのデバイスに同時対応!

Image: UNIQ CORPORATION

使うデバイスに合わせて、コードやケーブルを変えるのは大変ですよね。「mokido」はBluetooth接続なので、コードを持ち運ぶ手間がいりません。

さらに3つのデバイスに同時接続できます。F4、F5、F6キーで、瞬時に楽切り替え!

対応機種はiPhoneやiPad、Androidデバイスや、WIndows。2時間の充電で、26時間連続使用可能。1日や2日の出張なら、充電なしで使用できます。

キーボード、タッチパットとしてももちろん優秀!

Image: UNIQ CORPORATION

最大の特長は、キーボード上でマウスカーソルを操作できる機能。言葉通り、タッチパッドとキーボードがひとつになっています。

Image: UNIQ CORPORATION

タッチパッドとして使用する際は、片方の手で左下に指をあて、もう片方の手の指でキーボード上を触ると、その通りにカーソルが移動します。また、さまざまなジェスチャー操作にも対応しており、スクロールすることも可能。タッチパッドでしていることを、キーボード上でできるようになるのです。

これは、生産性を上げる上で非常に大切です。特にタブレットで仕事をしていると実感しますが、いちいちマウスまで手を動かすのは実に非効率的。全ての操作をこのキーボード上でできるのは、「mokibo」を使う最大のメリットと言えるでしょう。

また、キー配列は英語配列。パンタグラフ式で驚くほど、タイピングの音が小さいです。図書館で仕事をするときも、これなら気にする必要はありません。

キーボードをアップデートしよう!

キーボードやタッチパッドを使って、作業される方に特におすすめしたい「mokido」。

オプションで、専用のカバースタンドをつけることも可能です。カバーの素材は表面はマットラバー、裏面はスエード調の素材。デバイススタンドとしても利用できます。

「mokido」は、一般発売予定価格13,980円のところ、20%OFFの11,180円(消費税・送料込み)で支援が可能。英語配列のホワイトカラーは日本初上陸です。この機会をお見逃しなく!

キー表面をなぞってタッチパッドに変身「mokibo」英語配列 ホワイトVer

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>>キー表面をなぞってタッチパッドに変身「mokibo」英語配列 ホワイトVer

Image: UNIQ CORPORATION

Source: machi-ya

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