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ロボット掃除機が動くペットも回避する! エコバックスから機能モリモリのオンライン限定モデル

  • 2022年6月29日
  • GetNavi web

エコバックスジャパンは、エコバックス公式オンラインストア限定モデル「DEEBOT T10 Family(ディーボット・ティーテン・ファミリー)」を6月29日(水)より発売を開始しました。自動ゴミ収集機が付属する「DEEBOT T10 PLUS DBX33-22」の実売価格が13万9800円(税込 以下同)、「DEEBOT T10 DBX33」は10万9800円。

 

障害物の種類を正しく識別して回避する

120万画素数の高性能HDRカメラと業界最先端AIチップを搭載した障害物回避システム「AIVI 3.0(アイビー・サンテンゼロ)」を搭載。障害物の種類を正しく識別し、家具や壁への衝突を軽減するとのこと。ペットなど動くモノに対しても賢く回避しながら安全に走行が可能。AIチップが学習し回避精度を継続的に高め、D-ToF技術を応用した最先端マッピングシステム「TrueMapping2.0」との組み合わせにより、最短ルートで効率的に清掃します。

このほか、エコバックス独自の音声アシスタント機能「YIKO(イコ)」を搭載し、スマートスピーカーと連携しなくても話しかけるだけで清掃開始。アプリを立ち上げる必要無く、手がふさがった状態でも「OK YIKO(オーケーイコ)、掃除開始」の一言で、いつでも掃除を開始することができるといいます。ソファやベッドの位置をビジュアルで把握する3Dマップをアプリで設定することで、清掃場所を細かく指定して声で清掃指示も可能。

3000Paの強力な吸引力と振動式水拭きモップ「OZMO PRO 3.0」で、チリやホコリやべたつきまでもキレイにするとのこと。暑い季節も床のざらつきなどを気にすることなく、素足で快適に過ごせるといいます。

このほか、アプリで留守番中のペットや別室からリビングに居る子どもの様子を確認したり、会話したりすることも可能。120万画素RBGカメラと高感度HDR148°広角レンズカメラにより高画質な映像で確認できます。掃除をしながら部屋中に贅沢な香りを広げるエアフレッシュナー機能もあり。「DEEBOT T10 PLUS DBX33-22」は、最大60日分のゴミを収納可能な自動ゴミ収集機を搭載。障害物をしっかり避けてくれる多機能モデルを探している方、ぜひ注目してみてください。

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