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No. 題名 読み聞かせ役
第92弾
■2020年8月号
きえたかげの巻

むかしむかし――――
若者ケララが杉の巨木の下で泣いています。ボノロンが涙のわけをたずねると、なんとケララから「かげ」がきえてしまっていたのでした。ボノロンは“かげのす”へむかい、ケララのかげを探すことにしました。
洞窟の中にいたケララのかげは、めんどうなことや目立つことからにげているケララにあいそをつかしていました。しかも、ここでこいびとが見つかったので帰りたくないと言うのです。はたしてケララはかげを取り戻すことができるのでしょうか。
絵本をひらく
蒼井翔太さん

スペシャルインタビュー
第91弾
■2020年6月号
千年カヤの願いの巻

むかしむかし――――
山と山にかこまれたゆたかな森に、千年カヤと呼ばれるひときわ大きな巨木がありました。そんな千年カヤがオーン オーンと泣いています。からだはボロボロで、次の台風が来たら倒れてしまうというのです。 涙の理由は自分と森を大事にしてくれた村人たちに、なんの恩がえしもできないまま倒れてしまうこと。ボノロンに村人たちの願いを叶えてあげるようたのみました。でも村長のこたえは……
絵本をひらく
中尾隆聖さん

スペシャルインタビュー
第90弾
■2020年4月号
いたずらガラッパの巻

むかしむかし――――
ある湖にいたずら好きなバケモンのガラッパが住んでいました。湖で泳ぐ人の足をひっぱったり、舟をひっくりかえしたりしては村の人を困らせていたのです。ついに村人たちはガラッパを退治することを決めました。
すると、村の少年ロアナが巨木に涙を落としました。ロアナは小さいころ、ガラッパと友だちだったというのです。ほんとうのことを確かめるために、ロアナは湖にむかいました――。
絵本をひらく
関智一さん

スペシャルインタビュー
第89弾
■2020年2月号
キノコ村のけっこんしきの巻

キノコ村と呼ばれる村がありました。この村のみんなはキノコが大好きです。ある日、村長の娘アネラが巨木の下で涙を流しました。
柚木涼香さん
第88弾
■2019年12月号
ふしぎの村のパン屋さんの巻

にじ色にかがやくユーカリの巨木の下にふしぎな村がありました。そこでは、動物たちも人間と同じように立って歩き、お話ができるのです。
斎賀みつきさん
第87弾
■2019年10月号
ロップと雲のせいれいの巻

めったに雨が降らない村にロップという男の子が住んでいました。ある日、ロップは葉っぱの上に水のかたまりのようなふしぎな生きものを見つけます。
甲斐田裕子さん
第86弾
■2019年8月号
どうくつの星空の巻

深い地面の下に、ノルドというせいれいが住んでいました。地上に水があふれないように、地下の湖を見守っています。
沢城みゆきさん
第85弾
■2019年6月号
マルクとにじ鳥の島の巻

めずらしいにじ色の鳥を助けたマルク。にじ鳥たちは、わるい人間たちに捕らえられてしまっていました。
田中秀幸さん
第84弾
■2019年4月号
あやまる勇気の巻

仲良しだった友だちの大事なハーモニカをなくしてしまいます。もう会えなくなってしまって…。
久川綾さん
第83弾
■2019年2月号
レイモンのシチューの巻

大人気店だったシチュー屋さん。レイモンがなくなった後、娘のユミイは味を再現できずに悩みます。
日笠陽子さん
第82弾
■2018年12月号
ひみつのプレゼントの巻

両親をなくした3兄弟のもとには、毎年誕生日プレゼントが届きます。それはある人の計らいでした。
千葉繁さん
第81弾
■2018年10月号
山の上の宝ばこの巻

山から来た男の子ロパは、海の男の子たちと気が合いません。ボノロンは宝さがしをふたりに提案しました。
生天目仁美さん
第80弾
■2018年8月号
ねこの船長の巻

ネズミ捕りのために船に乗っているアルはとっても責任感の強いねこ。嵐から船のピンチを救います。
堀内賢雄さん
第79弾
■2018年6月号
えいゆうの木の巻

崩れそうな地面の上で根をふんばって立ち続ける巨木。この姿にはある奇跡の出来事がありました。
朴璐美さん
第78弾
■2018年4月号
4人きょうだいのリレーの巻

お母さんに靴を贈るためにかけっこ大会に出る4兄弟。足のはやいお兄ちゃんがケガをしてしまいます。
釘宮理恵さん
第77弾
■2018年2月号
くせっ毛のキャルの巻

ひどいくせっ毛に悩むキャル。自信をなくしていると、ボノロンがある秘密を教えてくれて…?
伊藤かな恵さん
第76弾
■2017年12月号
春の雪の巻

病院に入院しているミラとパーレ。遠くの山に見える「雪」に憧れをつのらせています。
高山みなみさん
第75弾
■2017年10月号
海の中のおとしものの巻

マオリじいさんが若い頃海に落としてしまった大切な指輪。ボノロンが大海原を探しまわります。
杉山紀彰さん
第74弾
■2017年8月号
巨木とひとりぼっちの人形の巻

巨木の下で持ち主だった女の子ロミを待ち続ける人形のロジー。ロミのことを心配して涙を流します。
芹澤優さん
第73弾
■2017年6月号
ポプラの木ぐつの巻

木ぐつ店を受け継いだタタ。でもお客さんの足は遠のいてしまいます。ものづくりに大事なことって?
前田玲奈さん
第72弾
■2017年4月号
リヨばぁからの手紙の巻

毎年誕生日に届くリヨばぁからの手紙。久しぶりに帰ってみると、家はがらんとしてリヨばぁはいませんでした。
銀河万丈さん
第71弾
■2017年2月号
ラニの青いかさの巻

一年中雨が止まない村に住むラニは、青いかさが気に入りません。でもお母さんはある思いを込めていました。
かかずゆみさん
第70弾
■2016年12月号
ラドロの涙の巻

どろぼうをした罪でろうやに入っていたラドロ。町に戻ってきても家族のもとへ帰ろうとしませんが…。
増山江威子さん
第69弾
■2016年10月号
虹のかけ橋の巻

病気でもうすぐ目が見えなくなってしまうお母さんに、思い出の虹を見せてあげたい!
菊地美香さん
第68弾
■2016年8月号
ユリノキと小さな学校の巻

かつて学校があった場所にひとりたたずむユリノキの巨木。命を終える前に、もう一度生徒を呼びたくて…。
折笠富美子さん
第67弾
■2016年6月号
テジンじいさんとゾウの巻

むかし助けた子ゾウのポーが、孫の危機に駆けつけます。時を越えた動物と人間の友情の物語。
山寺宏一さん
第66弾
■2016年4月号
咲かない桜の巻

大きな桜の巨木がなぜか今年は花をつけません。お父さんを喜ばせようと娘が懸命にがんばります。
小西克幸さん
稲川英里さん
第65弾
■2016年2月号
歌のない国の巻

歌が禁止された国では子守唄すらも許されません。なぜなら、王様の悲しい思い出があったのです。
千菅春香さん
潘めぐみさん
村瀬歩さん
第64弾
■2015年12月号
よわむしジャーノの巻

よわむしジャーノはいつもお姉ちゃんに助けられています。ある日、お姉ちゃんがピンチになって…?
伊倉一恵さん
第63弾
■2015年10月号
オオカミとひな鳥の巻

オオカミが拾ったたまごから、ひな鳥がかえりました。ひな鳥はオオカミを親だと思い一緒に暮らし始めます。
皆口裕子さん
第62弾
■2015年8月号
絵かきのボッセの巻

緑豊かだった絵描きのボッセの故郷は今や枯れ果てていました。森を戻して欲しいと願いますが…。
M・A・Oさん
第61弾
■2015年6月号
言えなかったありがとうの巻

親になってはじめて、お母さんの気持ちを知ったラーナ。でもお母さんは病気で記憶を失っていました。
緒方恵美さん
第60弾
■2015年4月号
ファビオのバイオリンの巻

バイオリン弾きになることをお父さんに反対されたファビオ。お父さんの想いを知って、夢を追います。
浪川大輔さん
第59弾
■2015年2月号
さいごのおきゃくさんの巻

長年繁盛したお店を閉めることになったケルルは、お母さんにもう一度食べてもらいたいと願います。
比嘉久美子さん
第58弾
■2014年12月号
お父さんのお弁当の巻

シューはおいしくないお父さんのお弁当をいつも捨てています。お父さんもそのことに気づいていて…。
佐久間レイさん
第57弾
■2014年10月号
ジルばあさんの柿の木の巻

ジルばあさんの土地がほしいアール。お金よりも大事なものに気づきます。
第56弾
■2014年8月号
かいぞくバラックの涙の巻

かいぞく船の乗組員マリノは、突然島に置き去りに。船長のバラックは、なぜか涙を流していて…?
矢沢心さん
第55弾
■2014年6月号
砂漠に咲く花の巻

砂漠にひとりで住む老人ムルガと心配するアカシアの老木。ムルガにはどうしても守りたい約束があって…。
島田敏さん
第54弾
■2014年4月号
ふたりの家出の巻

お母さんとケンカしたルル。森で出会ったふしぎな女の子は、お母さんと同じ名前でした。
SHEILAさん
第53弾
■2014年2月号
こころのスープの巻

お金持ちのロットはどんな料理も満足しません。足りないものは“笑顔”でした。
中井和哉さん
第52弾
■2013年12月号
おばあちゃんのプレゼントの巻

友だちが少ないうさぎのロミーを心配したおばあちゃんが用意した、すてきなプレゼント!
野沢雅子さん
第51弾
■2013年10月号
木の実の首かざりの巻

返せなかった友だちの首かざりを過去に戻って返します。すると奇跡が起こって…。
田中真弓さん
第50弾
■2013年8月号
飛べないモモンガの巻

小さなモモンガのモモは、病気のお母さんのために早く空を飛べるようになりたいと願います。
桑島法子さん
第49弾
■2013年6月号
きかいだらけのメカン王国の巻

便利だけど、病気がはやっているメカン王国。たった一本残された巨木も切られてしまうことに…。
置鮎龍太郎さん
第48弾
■2013年4月号
森のにんぎょうげきの巻

新しいおもちゃが欲しくて、木の人形をすてたニコ。人形にはある想いが込められていました。
藤田淑子さん
第47弾
■2013年2月号
ほんとうの心の巻

急に態度が冷たくなったお兄ちゃん。ほんとうは、弟のティオを想うが故の行動でした。
鶴ひろみさん
第46弾
■2012年12月号
マルロの木の実ひろいの巻

森で出会った女の子ピピは、実はむかし助けたリス!前向きなピピにマルロは救われます。
岡本真夜さん
第45弾
■2012年10月号
とおせんぼの木の巻

どうしてルールがあるの? 今の決まりの中には、むかしの人のいろんな思いが生きているよ。
安田大サーカスさん
第44弾
■2012年8月号
パンノキの木登りの巻

パンノキの巨木に登るのが怖い臆病な少年スロ。なくなったお父さんの声が聞こえてきて…。
片桐仁さん
第43弾
■2012年6月号
グリフとアカマツの森の巻

一本のアカマツの木とひとりの少年の絆が、砂漠に森を復活させます。
千秋さん
第42弾
■2012年4月号
ツバメのピーチの巻

迷子のツバメと友だちになったケン。ツバメの子はケンのために傷ついてしまって…。
大久保佳代子さん
(オアシズ)
第41弾
■2012年2月号
ジャングルのきょうだいの巻

もし、やんちゃな兄弟が入れかわったら? ケンカばっかりでも、やっぱり大事な家族!
エレキコミックさん
第40弾
■2011年12月号
トトの橋の巻

分断されたふたつの村。お母さん想いのひとりの少年が立ち上がります。
MEGUMIさん
第39弾
■2011年10月号
ユアとまよいのどうくつの巻

まよいのどうくつに入った両親を助けたい…弱音ばかりのユアの成長劇!
早見優さん
第38弾
■2011年8月号
ゆうびんはいたつのアルトの巻

心やさしいアルトは配達先のおばあさんの願いを叶えてあげます。でも本当の願いは…。
松本伊代さん
第37弾
■2011年6月号
ビーバーのボニーの巻

ビーバーのボニーがいるから守られていた自然。生物多様性がテーマです。
渡部陽一さん
第36弾
■2011年4月号
3匹の音楽隊の巻

ちょっとしたケンカでバラバラになってしまった音楽隊。でも、音楽の力が絆を戻します。
U字工事さん
第35弾
■2011年2月号
雪の日の友だちの巻

乱暴者のギルの元に突然やってきた友だち・シーラ。それは、ブナの巨木が姿を変えていて…。
雛形あきこさん
第34弾
■2010年12月号
おち葉の思い出の巻

娘を失ったマーサは、身寄りのない子どもを育てていました。でも、本当の娘が見つかって…?
乙葉さん
第33弾
■2010年10月号
大工のモックの巻

モックは木の大工さん。木よりも石と鉄が大事にされるようになった村に、大波が押し寄せて…。
はるな愛さん
第32弾
■2010年8月号
うその国の巻

「うその国」はうそをついた人がほめられる!?どんな気持ちになるか、考えてみよう!
はしのえみさん
第31弾
■2010年6月号
かめのこ島の巻

枯れた巨木だけになってしまったかめのこ島。森をよみがえらせるたったひとつの方法とは?
杉浦太陽さん
第30弾
■2010年4月号
おじいさんのリンゴの巻

薬を使わずにリンゴの木を育てるアプルじいさん。まだ一度も実をつけなくて…。
佐藤藍子さん
第29弾
■2010年2月号
すれちがいの言葉の巻

「声の手紙」を届ける九官鳥のキュー。あるカップルのやりとりで、すれ違いが起こってしまいます。
酒井美紀さん
第28弾
■2009年12月号
三日月の歌の巻

病気のアンのために、鳥のピオができること。それは三日月の歌を歌うことでした。
金城綾乃さん
第27弾
■2009年10月号
うその手紙の巻

元気のないお母さんのために、パコは天国のお父さんからの手紙を書くことにしました。
西村知美さん
第26弾
■2009年8月号
君を待ちつづけて…の巻

カツラの巨木に宿った犬のたましい。ずっと飼い主の男の子を待ち続けているのです。
金子貴俊さん
第25弾
■2009年6月号
ゴミだらけの湖の巻

湖が汚れているのは、川にゴミを捨てる人間たちのせい。環境問題について考えてみよう!
中嶋朋子さん
第24弾
■2009年4月号
勝ったのはだれ?の巻

一等賞が一番えらい?「勝ち負け」よりももっと大事なことを教えてくれるストーリー。
照英さん
第23弾
■2009年2月号
涙のちかいの巻

幼いボノロンとユリシアのお話。泣き虫だったボノロンをなだめてくれるのはいつもユリシアでした。
堀ちえみさん
第22弾
■2008年12月号
ユリシアの青い涙の巻

妖精のユリシアはかつてボノロンと仲良しだったタスムン族の女の子。でも今は記憶がなくて…。
新山千春さん
第21弾
■2008年10月号
なまけ杉の巻

居眠りばかりのお母さん。本当は息子のために朝早くから働いているのでした。
石黒彩さん
第20弾
■2008年8月号
ないしょの夢の巻

なくなったお父さんの夢はなんだったんだろう。若い頃のお父さんに会ってわかった、家族の絆。
小池栄子さん
第19弾
■2008年6月号
ぼくはぼくの巻

アリもころせない心やさしいヤンタンの初めての友だちは、老師様。かつて同じ悩みを持っていたのでした。
相川七瀬さん
第18弾
■2008年4月号
ジンタのぼうしの巻

ジンタおばあさんが大事にしている帽子。それは“お父さんのほこり”の象徴でした。
布川敏和さん
第17弾
■2008年2月号
にじの宝ものの巻

重い病気の女の子ラルは、にじが大好き。ラルのためにボノロンが身体を張ります!
佐藤江梨子さん
第16弾
■2007年12月号
いちばんうれしいプレゼントの巻

お金がないけどお母さんに靴をプレゼントしたい!でも用意したのは自分の小さな靴で…。
森尾由美さん
第15弾
■2007年10月号
本当のきもちをつたえるためにの巻

マスクが必需品の町ではトラブルばかり。必要なのは“笑顔”でした。
山口もえさん
第14弾
■2007年8月号
ゴンがもらったありがとうの巻

目の見えないおばあさんのために、声まねの得意なゴンが大活躍!
野々村真さん
第13弾
■2007年6月号
ガミバアのさくらの巻

しかられたことのない子と、うまくしかれないお母さん。上手にしかるためのヒント!
石田ひかりさん
第12弾
■2007年4月号
きょうだいっていいなの巻

甘えん坊の妹にふりまわされるお兄ちゃん。お父さんのピンチで一大決心をします。
的場浩司さん
第11弾
■2007年2月号
ママの宝物の巻

お母さんに反発する少女リリーが大人になってわかったことは…?
ちはるさん
第10弾
■2006年12月号
ありがとうをさがしての巻
(友だちになれるかなの巻)


「ありがとう」それは、友だちになれる魔法のじゅもん。友だちのいいところを見つけよう!
芳本美代子さん
第9弾
■2006年10月号
友だちの巻
(いつもいっしょだワンの巻)


名コンビ、ボノロンとゴン。深い友情でむすばれたふたりのひみつがわかる物語です!
大竹宏さん
(声優)
第8弾
■2006年8月号
帰ってきたやさしさの巻

マングローブも海もクジラも、みんな友だち! 目の前に困っている人や生きものがいたらどうする?
RYOさん
(ケツメイシ)
第7弾
■2006年6月号
幸せのタネの巻

もう会えないお母さんにつたえたい「言葉」とは? ボノロンとタイムトラベルにでかけよう!
秀島史香さん
第6弾
■2006年4月号
勇気の石の巻

弱虫な王子とボノロンの大冒険! 王様になるために大切な「勇気」を学びます。
有野晋哉さん
(よゐこ)
第5弾
■2006年2月号
命の光の巻

足の不自由なピーチャのたったひとりの友だちは窓辺にやってくるちょうちょ。でも寿命が近づいていて…。
濱口優さん
(よゐこ)
第4弾
■2005年12月号
雪ホタルの巻

雪ホタルよりも、家族いっしょが一番のプレゼント! ボノロンがいたずらな魔法使いとたたかいます。
近藤美矩さん
(声優)
第3弾
■2005年10月号
約束の指きりの巻
(ベジのゆびきりの巻)


どうしたらきらいな野菜を食べられるようになるのかな? すききらいを克服しよう!
柴田倫世さん
第2弾
■2005年8月号
カミナリ赤ちゃんの巻

助けた子はカミナリ様の子で…? 血がつながらなくても子を愛する親の気持ちは深く強いのです。
柴田倫世さん
第1弾
■2005年6月号
よっぱらいのゴンの巻

本当の強さ・やさしさってなんだろう? ボノロンとゴンがはじめて出会う物語。
近藤美矩さん
(声優)
第0弾

涙のきせきの巻

病気で両親をなくしたレモは、自分も悪い病気に。それでも、自分より他の人を助けてほしいと願います。
ボノロンといっしょ。プロジェクト
『森の戦士ボノロン』
文・北原星望 絵・永山ゴウ プロデュース・原哲夫
(C)コアミックス, (C)ボノロンといっしょ。2007
COAMIX

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